秋の夜長にウルトラな酒で一杯! 京都の老舗が醸した、ウルトラな男のための純米大吟醸!

日常の世界にかっこいい「ウルトラな男」を創りだすコンセプチュアル・ブランド「A MAN of ULTRA」。様々なブランドや工房とコラボし、斬新なデザインとラインナップを世に送り出す同ブランドから傑作アイテムをピックアップ! 今回は何と、日本酒!

 ©A MAN of ULTRA

京都伏見で300年以上の歴史を持つ老舗の酒蔵『山本本家』が製造する純米大吟醸とのコラボレーションが実現しました!これには日本酒と円谷プロ作品との奇跡の共通点が合ったのです。
日本酒造中央会は10月1日を「日本酒の日」と定めています。酒の字は酒つぼを表す象形文字「酉」が元字となっており、この字は十二支では10番目にあたる酉に通じます。10番目とは10月のことであり、この時期から酒造りが始まることにちなんで10月1日を「日本酒の日」と定めたわけです。奇しくも同じ日にデビューを飾ったウルトラヒーローがいます。50年前の1967年10月1日は『ウルトラセブン』の初回放送日。セブンが世に初登場した特別な日なのです! この2つの記念日を祝福すべく誕生したのが、「祝 純米大吟醸 A MAN of ULTRA(ウルトラな男) 720ml」。

『ウルトラセブン』放送開始50年にちなみ、酒米「祝」を50%まで磨いた純米大吟醸は、ほのかな香りと、独特の米の旨味が感じられる味わい。やや辛口で脂ののった魚や肉料理に合わせると最高です。もし、セブンを見ながら一杯やるとしたら、「ノンマルトの使者」などはいかがでしょう? これまでの価値観が揺さぶられるどっしりと重みのあるエピソードも、この酒が一緒ならより楽しめそうです。パッケージにはアイスラッガーがデザインされ、力強く「男」の1文字が! 男らしいファイトスタイルを旨とするセブンのことをわかってる感じがたまりません!

この日本酒を製造した山本本家は、京都伏見で11代続く酒蔵。大正時代から始めたブランド『神聖』は白楽天の詩から命名。日本酒ファンから長年愛され続けています。
尚、こちらの「ウルトラな男」の日本酒は、山本本家の本店のみで購入できるプレミアム商品になります!
京都によった際は、是非立ち寄って「ウルトラな男」を堪能してみはいかがでしょうか?!


 
山本本家ホームページ:http://www.yamamotohonke.jp/

「祝 純米大吟醸 A MAN of ULTRA(ウルトラな男) 720ml」
販売価格:5,000円(税抜)
精米歩合:50%
使用米:京都府産「祝」
原材料:米(国産)、米麹(国産米)
内容量:720ml

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