[PR]ウォーターサーバーを選ぶならフレシャス・デュオミニが正解!

2017/12/12

超人気モデルがコンパクトなサイズに進化した!

最近アツイのが、一般家庭向けのウォーターサーバー。一昔前よりコンパクト化が進んでいるのが大きな要因の1つですが、ここへ来てコンパクトなウォーターサーバーの決定版とも言えるモデルが登場しました。それが「フレシャス・デュオミニ」です。

「フレシャス・デュオミニ」¥42,000(税抜・本体購入時)

 

次に売れる理由1/独自開発の軽量フィルムパックで簡単設置&ゴミ捨てのラクチン!

サーバーの小型化に合わせて、水のパックも小さく軽量化。オリジナルのフィルムパックは、シールをはがすなどの前準備は一切必要なく、パックをサーバー上部にスポッと入れるだけで準備OK。あとはサーバー内のニードルがパックを貫通し、水がサーバーに供給される仕組みです。

「フレシャス富士1パック(4.7L)」¥755(税抜・本体購入時)

富士山の標高約1,000m地点から採水された高品質の天然水。ほのかな甘味と希少ミネラルであるバナジウムを含みます。

使い終わったパックは折りたためば、手のひらサイズに。家庭用ごみに廃棄できるから、ボトルのように回収されるのを待つ必要がないんです。

 

次に売れる理由2/置く場所を選ばない省スペース設計!

従来品と比べて、横幅・奥行きが小型化。特に高さは65.5cm低くなり、他の調理家電と同じように、キッチンやダイニングテーブルなどに楽々と設置できるようになりました。サイドテーブルに乗せれば、寝室に置いておくこともできます。

 

次に売れる理由3/鍋にも給水が可能なワイドトレーを採用!

給水口周りは奥行があるデザインで、トレーもワイドに進化。間口が広いフライパンや鍋などの調理器具に、直接水を注ぐことができます。また冷水・温水の給水口を1つにまとめたことで、操作しやすく、使用後のお手入れも簡単に。

5~10℃の冷水はもちろん、80~85℃の温水も利用可能。エコモードで、温水は70℃まで下げられます。冷水・温水のタンクを分離したデュアルタンク構造を採用することで消費電力のロスをなくし、節電も実現しました。

 

次に売れる理由4/UV-LED殺菌機能で常に新鮮な天然水に!

ウォーターサーバー業界初の、殺菌効果のある紫外線を出す発光ダイオード(※特許出願中)「UV-LED」を搭載。サーバー内を定期的に殺菌効果のある光で照射し、常に天然水を新鮮な状態に保ってくれます。

 

開発者が語る!フレシャス・デュオミニの誕生秘話

デザイナー 安積 伸さん 国内外で数多くのデザイン賞を受賞し、世界の複数の美術館に作品が収蔵されるなど、国際的に活躍するプロダクトデザイナー。2016年4月より法政大学デザイン工学部システムデザイン学科教授に就任。

これまでのウォーターサーバーの概念を破るかのようなフレシャス・デュオミニ。デザインを手掛けた安積さんは、「今作のテーマの1つが『もっと小さく、もっと自由に』」だったといいます。

「寝室やリビングなど、どこでも使えて持ち運べるデザインを試みました。テーブル上で自然にお湯を注ぐため、人間工学的に自然な位置に給水ポジションを置き、ボタンレイアウトも調整しました」

今機種から新しく採用したカッパーブラウンの色味も、味わいあり。

「富山県の伝統着色による銅器がイメージソース。鈍い赤銅色の高級感を生かし、寝室や和室など、どの場所でも使えるよう、サテンマット仕上げにしました。『インテリアになじむウォーターサーバー』は、業界的に手付かずのエリア。新たなジャンルを生むプロジェクトに携われたのは、デザイナーとして最高の喜びです」

 

水の消費量が多い家庭にはこちらを!

「フレシャス・デュオ」¥48,000(税抜・購入時) 幅29×奥行36.3×高さ112.5cm

デュオミニの前身で、グッドデザイン賞を受賞した大容量版がこちら。キッチンなどで場所を取らないスリムサイズの床置きロングタイプ。家族が多いなど、水の消費量が多い家庭におすすめだ。7.2Lウォーターパック使用。

 

天然水は、レンタルプランだと500mlあたり約98円と高コスパ。サーバーを購入すると天然水がずっと20%OFFになるため、ユーザーの約4割がサーバー購入プランを選択しているとか。もちろん天然水は自宅に配送され、配送料は無料です。

フレシャス・デュオミニが、ペットボトルで水を買う時代に終わりを告げるかもしれません。

 

フレシャスお客様サポートセンター
0120-800-026
https://www.frecious.jp/dewomini/

取材・文/金山 靖 撮影/村本祥一(BYTHEWAY)

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