[PR]SC-UA7なら180度サウンド&重低音を部屋中で楽しめる!

リビング空間を極上のサウンドで包む!

完璧な音響設備を整えた専用ルームの中で、極上のサウンドを一人で堪能する。それはオーディオを極めたい人が求めるひとつの理想ですが、実際に専用ルームを作るのは簡単ではないですし、一人よりも家族や友人とリビングで一緒に過ごすことのほうを大切にしたい人も多いでしょう。そんな現代の実情にフィットするワイヤレススピーカーシステムが、パナソニックの「SC-UA7」です。

 

前方180度に良質なサウンドを届ける!

最大の特徴は、搭載した中高域部のスピーカーを前方3面に配置し、180度と広範囲にわたって良質なサウンドを部屋じゅうに届けられること。どの場所にいてもよい音が届くので、ソファに座る場所を選ばないし、ホームパーティにも向いているんです。合計10個のスピーカーを備え、アンプは合計1100W出力と強力。中高域と低域のスピーカーボックスを分割することで、最大音量でも高品位な低音を再生します。さらに独自ポートにより、空気圧を漏らさずに前方に押し出すことを可能にした「Airquake Bass」採用で、体の芯から響かすような低音も生み出します。

モダンなインテリアにもマッチする、スタイリッシュな六角柱型ボディも魅力的。そのフォルム、剛性を高めて共振を低減させる効果もあるんです。

 

個々の視聴スタイルに合わせる多彩な活用法!

基本となるサウンドだけでなく、使い勝手の側面でも優秀です。Bluetoothで連動させれば、スマホに入れてある音楽を手軽に再生できるから、ワイヤレスで多彩な音楽を楽しめるようになります。接続設定も楽なので、家にきた友人のスマホの音楽を皆で楽しむ、なんてことも簡単。

その他にも、約1000曲(※)を収録できる4GBの内蔵メモリや、USB接続端子に挿したUSBメモリの音楽ファイルを再生したり、テレビやレコーダーと光デジタル音声入力端子でつないで高品質サウンドを楽しんだり、マイクをつないでカラオケを楽しんだりと、活用法も実に多彩。

※128kbpsで、1曲あたりの平均の長さが4分の場合。

本体での操作は、上部のタッチパネルで。タッチで表示部が浮かび上がる美しい仕掛けも見ものです。

 

「おうちクラウドディーガ」があれば音楽をもっと楽しめる!

さらには、パナソニックのブルーレイディスクレコーダー「おうちクラウドディーガ」と連携させることで音楽の楽しみはさらに広がります。ミュージックサーバーとして利用できるので、SC-UA7で大迫力サウンドを味わうためのメイン機器として活躍するだけでなく、外出先での楽しみも提供。たとえばスマホで「どこでもディーガ」アプリを使えば、録画した番組や音楽CDの再生、写真・動画の閲覧が可能に。

 ①CDをリッピング

楽しみたい音楽CDをディーガにセット。「スマホ再生用ファイル(AAC)作成」で、データを保管。

 ②アプリをダウンロード

無料のスマホアプリ「どこでもディーガ」をダウンロード。画面の指示に従って設定。

 ③音楽を楽しむ!

あとは、アプリで楽曲を選んで再生。CD楽曲をスマホで楽しめるようになります。通信できる状況下ならストリーミング再生も可能ですし、楽曲データを事前にダウンロードしておけば電波の入らない場所での再生も行えます。Bluetoothを使えば、SC-UA7でのワイヤレス再生もOK。

 

リラックスしたり映画を楽しんだり。大切な時間を過ごすことになるリビング空間には、心地よいサウンドを響かせるスピーカーが不可欠。この「SC-UA7」なら、音質も使い勝手でも、気持ちをアゲてくれるに違いありません。

パナソニック「ワイヤレススピーカーシステム SC-UA7」オープン価格 W26×H74.4×D29.5cm

パナソニック「おうちクラウドディーガ DMR-UBZ2030」 オープン価格 W43.5×H54×D19.9cm

 

【SC-UA7】 http://panasonic.jp/compo/ua7
【DMR-UBZ2030】 http://panasonic.jp/diga/products/ubz2030

 

取材・文/横山博之 撮影/植野淳(植野製作所)

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