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MonoMax 10月号

9月9日(水)
900円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

PRルノー・ジャポン株式会社

贅沢な時間と空間を与えてくれるルノー カングーこそ、今の時代に求められる1台だ!

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withコロナと呼ばれる時代、不特定多数の人と接触することなく移動できるマイカーは、今まで以上に必要不可欠な存在になりそうだ。これまではあまり深く考えなかったけれど、実は目的地までのドライブそのものが友人や家族と安心して過ごせる大切な時間であったのだ。

そんな大切な時間を、よりハッピーに過ごすためには、みんなが笑顔になれるご機嫌なクルマが一番。それが、街でひときわ目立つルノー カングーなら最高すぎる。ドライバーも同乗する友人や家族も、みんなが楽しいひと時を過ごせる。
そんなカングーの魅力、愛される理由を5つのポイントから解説したい。

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カングーの一番の魅力は、なんといってもほかのクルマにない個性的なデザインだ。前から見るとアーモンド型のヘッドランプがくりくりの目、バンパーグリルがにっこり笑った口のようで、たまらなく愛らしく、特に子どもたちに人気なのもうなずける。

さらに曲線を基調とした親しみやすいボディデザインには、計算された機能美や実用美が盛り込まれている。
後席は便利なスライドドアとなっていて、ステップが低いため子どもや高齢者が乗り降りしやすく、左右に分割して開くダブルバックドアは背の低い人でも容易に開け閉めできるなど、子どもから大人まで誰でも使いやすいユニバーサルデザインになっているのだ。

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キャンパーに大人気のカングーは青い空と緑に囲まれた自然の中が抜群に似合う。フランスでは商用車としても愛されているだけに、土埃や泥に汚れながらたくさんの荷物を運ぶ姿はタフで忠実なギア感があり、信頼できる足としてカングーはベストな選択となるのだ。

シンプルで使いやすく、キャンプ場でひときわ映えるデザイン力。カングーと一緒ならどんなキャンプ場だって主役になれる!

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ラゲッジルームは5人乗車時でもファミキャン向けの大荷物が積載できる広さ。後席を倒すと空間はさらに広がり圧倒的な大収納を可能にしてくれる。

また、床が低く天井が高いので、荷物の出し入れがしやすく、背の高い荷物も楽々積めるのもポイントが高い。標準装備のトノーボードを使うと、2段階で設置位置を変更できるので、空間を上下2段に区切って使用できるのも魅力だ。
キャンパーに愛されるカングーはこのラゲッジルームに秘密があるのだ。

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かわいい見た目に目を奪われるけれど、カングーは運転していて楽しいクルマでもある。パワーユニットは1.2Lの小排気量エンジンに直噴ターボチャージャーを組み合わせ、2.0Lクラスのようなパワフルさ。前後左右のウィンドウが大きいため視界良好で、狭い田舎道や裏道でもストレスフリーで運転できるのもうれしい。

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インテリアは外観同様に丸みを帯びたデザインが特徴で、華美な装飾がないため、ゆったりしたファブリックシートに腰を下ろせば落ち着いたプライベート空間になる。

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後部座席も3人がゆったりとくつろげる。

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前席と後席天井にあるオーバーヘッドコンソールも小物の収納場所としてとても便利だ。

日本におけるカングー人気の高さを示すのが、毎年開催されている世界一のカングーイベント「KANGOO Jamboree」だ。
5000人を超える来場者を迎えるなど、“世界一”と呼ぶにふさわしい盛り上がりを毎年見せている。
残念ながら12回目となる今年はオンライン開催となってしまったけれど、昨年は1714台ものカングーが山中湖村に集結。カングーオーナーやファミリーがそれぞれのフレンチスタイルの休日を楽しんだ。
これほど多くの人を魅了し、人と人をつなぐクルマはカングーだけ!

幅広い層のファンがいるのはもちろんだが、なかでも多くのクリエイターを魅了し続けているのもカングーの特徴だ。
ここでは、ファッション誌を中心に活躍するスタイリスト・井上裕介氏とこちらも幅広い分野で活躍するカメラマン・尾島翔太氏に、その魅力を改めて語ってもらった。

「好きすぎてカングーを乗り継いだ。仕事も遊びもいつでも一緒です」(スタイリスト/井上裕介さん)

ファッションスタイリストとして活躍する井上さんはカングーを2台乗り継ぐ、根っからのカングー党。

「仕事では衣装を積んで都内を走り回っています。カングーなら大量の荷物でも余裕で詰め込めますね」と大満足。
プライベートでもショッピングや温泉旅行、キャンプの足としても大いに活躍しているそう。
「車格のわりに小回りがきくので運転しやすいのもポイントが高いです。荷物がたくさん詰めて、おしゃれ感もあって、今では手放せない相棒です!」

 

「ロングドライブも快適だから、地方取材は必ずカングーで!」(カメラマン/尾島翔太さん)

愛嬌のあるデザインと収納の多さに惚れ込んでいるのが、2014年にカングーライフをスタートしたカメラマンの尾島さんだ。
「たくさんの機材を積めるのでカメラマンカーとして本当に優秀です。フランス車らしく乗り心地もいいので地方撮影なども疲れませんね」と、働くカングーにベタ惚れ。


「キャンプ道具を積んでテント泊をしながら、家族で金沢までドライブ旅行したこともあります。カングーは家族みんなのお気に入りなんです!」

 

愛らしく、親しみやすいデザイン、キャンプ道具や仕事道具をたっぷり積める積載量、パワフルな走りと運転しやすさ、そして家族みんながくつろげる居住性の高さ。
1日たっぷりカングーと付き合って、欠点らしいポイントはまったく見つけられなかった。
ましてやwithコロナと呼ばれる今、みんなを笑顔にしてくれるカングーは今まで以上に輝いて見えるはずだ。

 

ルノー カングー ゼン EDC

 

¥2,647,000(税込)

●全長×全幅×全高=4280×1830×1810㎜
●車両重量=1450kg
●総排気量=1197㏄
●エンジン形式=ターボチャージャー付直列4気筒DOHC16バルブ
●最高出力=84kW(115ps)/4500rpm
●最大トルク=190N・m(19.4kgm)/1750rpm
●トランスミッション=電子制御6速AT
●タイヤ=195/65/R15
●乗車定員=5名
●最小回転半径=5.4m
●燃料消費率(国土交通省審査値/JC08モード)14.7km/L

問:ルノー・コール
TEL:0120-676-365
ルノー カングー公式サイト

取材・文/岡藤充泰(ライトアウェイ)、撮影/中村圭介、スタイリング/近澤一雅
撮影協力/ノルディスクジャパン、コロンビアスポーツウェアジャパン、テントファクトリー

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