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9月9日(木)
890円(税込)

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PRルノー・ジャポン

フランスの美しいコンパクトSUV「ルノー キャプチャー」が最高に使える機能を備えてさらに進化!

いま、クルマ業界最大の注目を集めている“コンパクトSUV”の領域において、世界で絶大な人気を博しているのが「ルノー キャプチャー」。2013年の登場から2019年までに世界で170万台以上を販売し、2020年には欧州で販売されたすべてのSUVモデルのなかで販売台数No.1に輝くなど、その人気ぶりは実際の記録にも表れています。

そして2021年2月にはフルモデルチェンジを実現し、デザイン、品質、機能、装備とあらゆる面でクラスを超えたレベルへと進化。世界が「ルノー キャプチャー」に魅せられる5つの理由を紐解きます!

 

ルノー キャプチャー
詳細はコチラ

ワンランク上のパワーと加速で移動時間は楽しくなる

やはりクルマの魅力の原点は、心地よい走行性にあるもの。「ルノー キャプチャー」は、そのコンパクトな見た目とは裏腹にパワフルで余裕のある走りを実現しています。

搭載したのは、Cセグメントに匹敵する力強さを誇る1.3L 直列4気筒16バルブ直噴ターボチャージャーエンジン。さらに、その高出力を効率よく引き出すパドルシフト付き電子制御7速AT(7EDC)ギアボックスを組み合わせ、滑らかでスポーティな走りを可能にしています。

シャシーには、ルノー・日産・三菱のアライアンスによって新設計された「CMF-B プラットフォーム」を採用。先代よりも約50kg軽量化しながらも高い剛性を実現し、快適な乗り心地の基盤を支えています。

思わず自慢したくなるインテリアは質感だけでなく居住性も抜群

結局、オーナーがクルマと最も多くの接点を持つことになるのはインテリア。新型「ルノー キャプチャー」のインテリアは、デザインにおいても素材においても大幅な進化を遂げ、心地よい居住空間をもたらしてくれます。

高いアイポイントと水平基調のダッシュボードによって視覚的な広さを感じさせ、よりリラックスして運転に集中できる空間に。手が触れる多くの部分にソフトパッドを採用したり、スイッチやディスプレイは人間工学に基づいて視認性や操作性を高めたりと、あらゆる点で自然な心地よさが生まれるよう配慮されています。フロントシートはシートヒーター付きで、寒い季節の運転も快適です。

特徴的な薄型形状のヘッドレストは後方からの視界に配慮したもので、後席に座る家族や客人の居心地も良好に。「キャプチャー インテンス テックパック」にはレザーシートが装備され、格別な上質感も醸し出しています。

360°カメラで狭いスペースや縦列駐車のストレスを解消

運転中、最もストレスを感じやすいシーンが狭いスペースでの走行や停めにくい場所への駐車。「ルノー キャプチャー」には運転をアシストする先進の運転・駐車支援システム「ルノー イージー ドライブ」が搭載され、こうしたストレスを大幅に軽減してくれます。

エンジン動作時、シフトレバーをリバースに入れると自動的にシステムが起動。タッチスクリーン上に真上から見下ろしたような映像がリアルタイムで出力され、さらに前進時はフロントビュー、後退時はリアビューも同時に表示。駐車時の自分のクルマと周囲の状況との関係がひと目で確認できます。

このほかにも、高速道路などを走行する際にドライバーをサポートする「ハイウェイ&トラフィックジャムアシスト」、ハイ・ローを自動で切り替える「オートハイ/ロービーム」、衝突の危険を感知・警告し、衝突被害軽減をサポートする「アクティブエマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)歩行者・自転車検知機能付」など、より快適かつ安全に運転するための先進の運転・駐車支援システムを備えています。

 

ルノー キャプチャー
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旅へ誘う広いラゲッジスペースは荷物に合わせて最適にレイアウト

スポーツやレジャーのために生まれた車種であるゆえに、SUVに期待したいことのひとつが荷室の広さ。「ルノー キャプチャー」には十分な広さのラゲッジスペースが備わっており、ゴルフやキャンプにも活躍してくれます。

前後に最大160mmスライドするロングスライド式リアシートを採用し、536Lものラゲッジスペースを確保。さらにリアシートを前倒しにすれば、1,235Lにまで拡大します。リアシートは6:4分割可倒式で、2座連結側だけを倒しても、ゴルフバッグ3個を収納可能なスペースが生まれます。さらには収納スペースを上下に仕切れるマルチポジションラゲッジフロアボードも装備。ユーザーのライフスタイルに合わせた、最適なアレンジが可能なんです。

キャプチャーがもっと楽しくなるエディフィスとのコラボアイテム

「ルノー キャプチャー」といえば、しなやかなアスリートの筋肉を彷彿とさせる躍動感とエレガントな曲線が表現する官能性が同居したエクステリアも人気。ルノーらしい“フレンチデザインの極み”として高い評価を得てきましたが、このたび、同じく上品なフレンチスタイルを提案するセレクトショップ「エディフィス」とのコラボがスタート。上品で洗練された、大人の都市生活者のためのスタイリッシュなカプセルコレクションが発表されました。

コンセプトは「ルノーのある日常服」。ルノーのブランドロゴがプリントされたTシャツや現代的シルエットのジャケット&イージーパンツ、アウトドアブランドのミレーと協業したバッグ、ウォッチ&アクセサリーブランドのHIROBが手掛けたサングラスなど、「ルノー キャプチャー」と好相性なアイテムたちを展開。ちなみに、本記事でモデルが着用しているジャケットやパンツ、バッグもこのコラボの商品です。

現代のカーライフに求められる機能性とフランスブランドらしい品格を融合させ、汎用性の高いアクティブスタイルを提案しています。

 

 

欧州でコンパクトSUVの販売台数No.1という実績も納得な「ルノー キャプチャー」。フルモデルチェンジによってさらに進化を遂げたフレンチスタイルは、ここ日本でも旋風をもたらしそうです。

ルノー キャプチャー
¥2,990,000~
●全長×全幅×全高=4,230×1,795×1,590mm●ホイールベース=2,640mm●トレッド(前/後)=1,555 / 1,540mm●最低地上高=172.5mm●車両重量=1,310kg●定員=5●エンジンタイプ=ターボチャージャー付 筒内直接噴射 直列4気筒DOHC 16バルブ●総排気量=1.333L●最高出力=113kW(154ps)/5,500rpm(ECE)●最大トルク=270N・m(27.5kgm)/1,800rpm(ECE)●燃料タンク容量/使用燃料=48L/無鉛プレミアムガソリン●駆動方式=前輪駆動(FF)●トランスミッション=電子制御7速AT(7EDC)●ブレーキ 前 / 後=ベンチレーテッドディスク / ドラム●タイヤ 前 / 後=215/55R18 / 215/55R18●最小回転半径=5.4m

ルノー コール
0120-676-365
https://www.renault.jp/

エディフィス ECサイト
https://baycrews.jp/brand/detail/edifice

エディフィス ECサイト/ルノー商品ページ
https://baycrews.jp/item/list?q_skeywd=RENAULT&q_mtype=0

取材・文/横山博之 撮影/村本祥一(BYTHEWAY) スタイリング/小林知典 ヘア&メイク/萩原典幸 モデル/ヒカルド

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