MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集コスパ最強の逸品

【7つのポケット完備でバッグいらず!?】ビーミング by ビームスの“コスパ最強アウター”がクオリティ高すぎ!

執筆者:

雨風を凌ぐ嬉しい機能!

撥水性と耐久性を持つ素材撥水加工を施したコットン・ナイロンで固く密に織られたグログラン生地を本体に採用しており、小雨くらいなら雨も弾いてくれますし、柔軟で耐久性を持ちながらも、光沢があって高級感のある作りです。

風の影響も受けにくい仕様フロントは前立て付きのスナップボタンになっており、その下にファスナーがあるため、風の影響も受けにくいです。とっさの雨や、すきま風からも優しく身体をガードする頼れるアウターなんです。

シーンを選ばず着られる、高い汎用性

オータムカラーでまとめるのも正解だ

カットソー¥6,490、パンツ¥11,000/ともにビーミング by ビームス

街で着るなら季節感を盛り込みたいところです。例えばベージュのチノパンやボーダーのバスクシャツと合わせてオータムカラーでまとめてみるのはどうでしょうか。きれいなオレンジが紅葉を彷彿とさせてくれ、雨風にも強く散策にもピッタリかと思います!

もう少し寒くなればノルディック柄やチルデンニットと合わせてプレッピーに着てもいいですし、フランネルシャツやフリースパンツなどと合わせて冬キャンプ仕様などもアリだと思います。

この記事のタグ

この記事を書いた人

小林知典

スタイリスト小林知典

1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事