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MonoMax 4月号

3月13日(金)
891円(税込)

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【試して比較!】話題のスティッククリーナー、メイン機として活用できる4万円前後のモデル厳選3選!

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【エレクトロラックス エルゴラピード・リチウム スタンダード】(実勢価格¥38,800)
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9月に発売されたばかりの14.4Vモデルの最新版。スイッチを踏むだけでブラシにからまった髪の毛などをカットし吸引するブラシロールクリーン機能を装備。運転時間:約30分(通常モード)、充電時間:約4時間、W27×H107×D15cm、質量2.5kg。

【実際に使って試してみた!】
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ゴミ30g中、29gを集じん!
抵抗を感じることなく集じんできた! 滑りがよくじゅうたんマットの上でも抵抗感なく進めた。先端にLEDライトがあるのも特徴です。
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ヘッドにトライアングルパワーノーズを採用。ノズル全面を三角形にして、吸引力と空気の流れのバランスを向上し、大小さまざまなゴミがとれる。
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本体の一部が外れ、ハンディ機となるのが同シリーズの特徴。布用ノズルなど付属ツールも多い。
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専用のスタンドを使って部屋の片隅で充電ができる。スタンド自体はコンパクトなので邪魔になりにくい点もよい。

【総評】
本体はやや重く持ち上げに向かない形状だが、その分使用感はスムース。ハンドユニットとの使い分けがカギだ。

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【マキタ 充電式クリーナ CL182FDRFW】(実勢価格¥37,600)
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18Vリチウムイオンバッテリーを着脱して活用する、プロ清掃業者にも人気のモデル。かなり軽量なのがウリで、狙ったゴミをすばやく吸引できる。運転時間:標準約40分、充電時間:約22分、W11.5×L100.4×H15.1cm、質量:約1.5kg(バッテリー含む、ノズル、パイプ除く)

【実際に使って試してみた!】
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ゴミ30g中、28gを集じん!
一度のストロークでは大きめのゴミを残してしまったが、細かなゴミはほぼすべて吸引できた。
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電動駆動のブラシはなくシンプルなヘッドで、本体を床近くまで傾けても床面から浮きにくい構造。
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手軽にゴミを捨てられる紙パック方式を採用。再利用可能な布製ダストパックも1枚ついてくる。
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たった22分の急速充電が可能なのがポイント! バッテリーを取り外し、付属の専用充電器で充電する。

【総評】
手足の長いじゅうたんは不得手かもしれないが、とにかく軽くて扱いやすいことが、掃除への抵抗感をなくしてくれました!

いかがでしたでしょうか。掃除機は日常の掃除を劇的に変えてくれるアイテム。購入をお考えの方、ぜひ参考にしてみてください!

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