MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【“反則級”の高コスパ】機能、タフさ、品質のどれもが一級品!マスターピースの「即決すべきお値打ちカバン」ベスト3

執筆者:

Slick バックパック M

この記事の画像一覧を見る(17枚)

読者のみなさんから高い支持を集める超人気ブランドの商品はどれも名作揃いですが、中には“反則級”ともいえる高コスパモノが存在。そもそもコスパモノとは、ただ安く買えるだけのアイテムではなく、価格以上の満足感を与えてくれるデザインや機能、素材使いなどが重要。加えて、誰もが知り、憧れるブランドであればなおさらです。つまり、「えっ、あのブランドの〇〇がこの価格で買えるの!?」という驚きが欠かせないのです!

今回は、機能、タフさ、 品質……そのどれもが一級品の「マスターピース」から、即決すべきお値打ちアイテムをご紹介。価格以上の素材、機能、デザイン、縫製などにこだわりながら、お手頃価格をキープする姿勢は、まさに職人ブランドの鑑と言えるでしょう。常に高コスパブランドの前線を走り続けるマスターピースの軌跡も要チェックです。

「ナンガ初のバッグシリーズ」リサイクルポリエステル素材エコパックを採用した“無敵のリュック、ショルダーバッグ”が堂々デビュー!

創業30周年!スリック・シリーズはマスターピースの最強コスパモノ

シーンを選ばず使えてコスパ最高!ブランドスタートから30年。メンズカジュアルバッグの世界に画期的な新素材、新機能、斬新なデザインを投入してきたマスターピース。コスパのいいバッグと聞いて、真っ先に思い浮かぶブランドでもあるでしょう。3万円以内で購入できるバッグはさすがに数が絞られますが、傑作シリーズのスリックなら、オン・オフ使える名作トートバッグが買えるんです。

自社工場があるから品質管理がピカイチ!素材は強靭で耐久性があり、防水性にも優れるエコな高耐久PUコーティングの600Dポリエステル×コーデュラバリスティックナイロン×エコヌメレザーという贅沢さ。2008年に設立された自社工場「BASE OSAKA」を中心としたメイドインジャパンへのこだわりも健在です。

職人の保護、若手の育成、技の継承など、日本が誇るモノづくりを次世代へと受け継ぐ重要な役割も担っています。素材、品質、高機能の三拍子揃ったバッグが2万円台で買える幸せを実感してみてはいかがでしょうか。

この記事のタグ

この記事を書いた人

岡藤充泰

ライター岡藤充泰

ファッション、カバン、革小物、クルマ、家電などあらゆるジャンルに精通する、この道30年以上のベテランモノライター。プライベートではキャンプと車をこよなく愛する。

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事