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【大人のデニム 最適解】“王道のリーバイス501”ほか 魅力を再確認できる傑作2選!今日からマネしたい着こなしのコツも伝授

執筆者:

今日から真似したい501スタイル!

カジュアルにワークスタイル!スタイル1:「労働着がルーツのジーンズにはワークなジャケットが似合う。シンプルにカットソー+ジャケットでハズレなし!」(栃木さん)

シャツジャケで大人きれいに!スタイル2:「デニムにテーラードのジャケットでは昭和っぽくなるので、シャツジャケットなどを軽めに合わせるのがおすすめです」(栃木さん)

モダンでスリムな1947年モデルをリジッドでキレイに穿きこなして!

モダンでスリムな1947年モデルをリジッドでキレイに穿きこなして!久しぶりにジーンズを穿いてみたいと思ったとき、真っ先に思い浮かぶのは青春を彩ったリーバイス501に違いない。しかし、501にもアンチフィットでゆるめの1955モデル、テーパードシルエットの1966モデルなどいろいろ。若い頃とは体形も変わってしまった自分は、何を選べばいいのか迷ってしまう……。そんな悩みは敏腕スタイリストの栃木さんが一発解決。

「今、501を選ぶならモダンでスリムなストレートシルエットの1947モデルで間違いありません。シンプルなディテール、最高級のセルビッジデニムの採用など大人にふさわしい上質なカジュアル感があり、リジッドでキレイに穿くのが今っぽい。久しぶりのデニムはこれで決まりです!」

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この記事を書いた人

岡藤充泰

ライター岡藤充泰

ファッション、カバン、革小物、クルマ、家電などあらゆるジャンルに精通する、この道30年以上のベテランモノライター。プライベートではキャンプと車をこよなく愛する。

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