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【大人のデニム 最適解】“王道のリーバイス501”ほか 魅力を再確認できる傑作2選!今日からマネしたい着こなしのコツも伝授

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《コラム》デニム穿きこなしのポイント!

1.すそ丈はくるぶし、チョイ見せですっきり!1.すそ丈はくるぶし、チョイ見せですっきり!
すそ丈はロールアップに対応するハーフクッションで仕上げるのがおすすめ。ストレート系デニムはロールアップを基本に。

2.トップスは生地感のあるニットで大人っぽく!2.トップスは生地感のあるニットで大人っぽく!
トップスはツルンとした素材のカットソーよりも、ニットなど生地感のあるものが大人っぽい。今季はアースカラーでまとめるのも◎。

3.トップスはインしてスタイルよく見せて!3.トップスはインしてスタイルよく見せて!
トップスのすそをインすると腰周りがすっきりして、脚を長く見せる効果も。すそ出しに慣れてしまった人もインしてみて!

取材・文/岡藤充泰(ライトアウェイ) 撮影/村本祥一、坂下丈洋(BYTHEWAY) スタイリング/栃木雅広(quilt) モデル/タカシ

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  • リーバイス ヴィンテージクロージング 1947 501ジーンズ
  • 伝統のディテールに萌える!
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  • 赤耳セルビッジデニム
  • カジュアルにワークスタイル!
  • シャツジャケで大人きれいに!
  • モダンでスリムな1947年モデルをリジッドでキレイに穿きこなして!
  • ユニオンウェア ワークジャケット 001D
  • ユニオンウェア ユニオンスラックス 105D
  • 背面にヴィンテージワークディテールのシンチバックが!
  • フロントにはシルバーに輝く4つのタックボタン
  • フロントフライは個性的なスナップボタン仕様
  • ヒップポケットは片側のみに配置
  • インナーでコントラストを作るのがテク!
  • 1.すそ丈はくるぶし、チョイ見せですっきり!
  • 2.トップスは生地感のあるニットで大人っぽく!
  • 3.トップスはインしてスタイルよく見せて!
  • スタイリスト/栃木雅広さん

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この記事を書いた人

岡藤充泰

ライター岡藤充泰

ファッション、カバン、革小物、クルマ、家電などあらゆるジャンルに精通する、この道30年以上のベテランモノライター。プライベートではキャンプと車をこよなく愛する。

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Website:https://monomax.jp/

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