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「人気車種が買い求めやすい設定に」注目必至、マツダのクロスオーバーSUV“CX-30”が一部改良

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機種体系を刷新し、コネクティッドサービスの機能を拡充

全6グレードの構成に刷新。好評の特別仕様車「20S/XDレトロスポーツエディション」は引き続き設定される今回の改良では、車種体系を見直すとともに、コネクテッドサービスの機能拡充や安全装備の強化を図っている。

パワーユニットは、156PSを発生する2L直噴ガソリンエンジンにマイルドハイブリッドシステムを組み合わせた「e-SKYACTIV G 2.0」と、130PSを発生する1.8Lクリーンディーゼルエンジンを搭載。組み合わせるトランスミッションは全車6速ATで、駆動方式はすべてのグレードに2WD(FF)と4WDをラインナップする。

車種体系はそれぞれのエンジンに、ベースグレード「20S/XD Sパッケージ」、上級グレード「20S/XDツーリング」、従来より好評の特別仕様車「20S/XDレトロスポーツエディション」を揃えた全6グレードの構成となる。また、ベースグレード「20S/XD Sパッケージ」に、ホイールとドアミラーカバーをブラックとした「ブラックアピアランスパッケージ」をオプション設定する。

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近藤暁史

ライター近藤暁史

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!

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