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「クワトロボタニコ誕生10周年」あのベストセラー化粧水が初リニューアルで生まれ変わる…!注目したい4つのポイントとは?

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進化した化粧水の4つのポイント

それではリニューアルした点など、本製品の特長を具体的に解説していきましょう。

1. 次世代型レチノール「ナノ-バクチオール」などを新配合

リニューアルした「ボタニカル ローション & アフターシェーブ S」は、ブランド独自の4種の植物エキス(※2)に加え、次世代レチノールと呼ばれる「ナノ-バクチオール(※3)」、そして驚異的な生命力をもつ「ハス胚芽エキス」を新たに配合。

ナノ-バクチオールとは?
バクチオールとはエイジングケア(※5)に多様な働きが期待できる植物由来の美容成分。肌のハリ不足やキメ荒れ、乾燥くすみなどのエイジシグナル(※4)に働きかけながら、敏感肌でも安心して使えるエイジングケア(※5)成分として注目を集める。クワトロボタニコは、その効果を最大限引き出すため、レシチンベースのナノカプセルで包んだ「ナノ-バクチオール(※3)」を採用し、ローションの新たな成分として配合。肌の奥(※6)まで浸透し作用するため、乾燥などでハリや弾力を失いがちな大人の肌を全方位からケア。

ハス胚芽エキスとは?
高い発芽力を持つハスの実の中でも、成長して芽になる胚芽には発芽に必要な栄養素や成分を豊富に蓄えている。この胚芽から抽出した植物エキスは、肌内部へと浸透し、加齢にともなうハリ不足、キメ荒れ、乾燥などのエイジシグナル(※4)をケア。弾むようなハリのある肌へ導く。

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