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特集体験レポート

「日本最大級の文具の祭典に行ってみた」“文具女子博2024”が過去最大規模で開催中!ライターが気になったアイテムをピックアップしてご紹介

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「文具女子博2024」で見つけた注目文房具!②その場でカスタマイズできるブースも人気!

「LIHIT LAB.(リヒトラブ)」続いて、「LIHIT LAB.(リヒトラブ)」。こちらでは、「カスタマイズオープンリングノートA6/A5」の文具女子博限定デザインがありました。5種類のデザインから、表カバーと裏カバーを選び、リングも4色からセレクト可。リフィルもスタンダードなホワイトだけでなく、カラフルなアイテムが揃っています。

「LIHIT LAB.(リヒトラブ)」「ヤムチャ」と「ハリネズミ」のカバーを選んでみました。リングはホワイトとベージュをチョイス。

「ナカバヤシ」「ナカバヤシ」は、グリーンの手持ち看板が目印。自分だけのノートを作れる「 ロジカルWリングカスタムノートA5」コーナーが人気です。

「ナカバヤシ」「 ロジカルWリングカスタムノートA5」で自分だけのノートを作ってみました。左が今回のイベント限定デザインの表紙カバー。右は昨年の文具女子博で人気だったデザインとのこと。

「LIHIT LAB.(リヒトラブ)」中紙もカスタマイズできます。

「ナカバヤシ」「ナカバヤシ」ブースでは、文房具や小物を片付けるのにピッタリな収納アイテム「ライフスタイルツール」にもかわいいデザインがありました。

「マルマン」「セーラー万年筆」ブースでは、自分だけの万年筆が作れる「万年筆buffet」を展開。

「マルマン」「マルマン」は今年も人気の「ルーズリーフミニバイキング」を開催。すべて限定ルーズリーフ!

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この記事を書いた人

金山 靖

ライター金山 靖

文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。

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Website:https://monomax.jp/

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