「冷食のお好み焼きはうまい?もんじゃの再現度は?」地域のプライドが激突する“東京・大阪・広島のご当地粉物”の冷凍食品を食べ比べてみたら…本音レポート

レンチンするだけで、手軽に食べられるのが魅力の冷凍食品。とくに粉ものメニューはひとりランチや小腹が空いたとき、または晩酌のおつまみとしても重宝しますよね。しかし、地域のプライドが激突するジャンルでもあり、ホンモノの味を再現するのはなかなか難しい粉もの冷凍食品。そこで今回は、かねます食品から発売されている、大阪・東京・広島のご当地粉ものの冷凍食品3種類を食べ比べてみたいと思います。
業務スーパーの“常識を覆す”袋麺の究極系、「マジでうまかった」カップ麺のご当地味食べ比べほか【グルメの人気記事ランキングベスト3】(2025年10月版)
大阪 お好み焼き
かねます食品
人気もんお好み焼 210g
¥203(税込)※筆者購入時
1品目は、大阪お好み焼きの定番メニューにして大人気の豚玉!「お好み焼き」税込203円。ソースや花がつおなどの添付がない分、各メーカーの冷凍お好み焼き商品の中では、かなりリーズナブル!





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スタイリスト矢作優一(Leonardo 45)
アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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