モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年2月号

2026年1月8日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax2月号 付録 アーバンリサーチドアーズ トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【1万円以下の衝撃】数通り使える、大容量、高耐久…「神コスパな傑作バッグ」5選の魅力を深掘りしてみた!

執筆者:

この記事の画像一覧を見る(20枚)

ニューエラ ジム トートバッグ

仕事にも日常にも欠かせないバッグ。最近のトレンドは「機能性」と「高コスパ」の両立にあります。じわりじわりと値上がりが続く昨今、今回の主役はあえてU1万円(1万円以下)という手頃な価格帯でも「本当に満足できる」クオリティを備えた“傑作バッグ”5選!

コロンビア、ニューエラなど人気ブランドを軸に、パッカブル仕様、多彩なシルエット変化、大容量、防水性など、確かな実力を備えたモデルを徹底リサーチ。価格以上の価値がある高コスパな逸品を見ていきましょう。

【近鉄キャップ復刻!?】ニューエラ×岡本太郎×近鉄バファローズ! 伝説の「猛牛マーク」が蘇る!ロングブリムハットも初登場

コスパこそが最強!? U1万円でもハイレベル!

自分好みの使い方を実現するじわりじわりと値上がりが続いている昨今。バッグにおいても同様で、「いつの間にかこんな値段に……」と感じる人も少なくないはず。しかしそんな現代でも、1万円以下という手頃な価格帯ながら、満足のいくクオリティを備えたモデルを手に入れることは可能だ。

多彩な持ち方や使用方法を実現していたり、パッカブルになったり、大容量で使い勝手が良かったりと、価格面のインパクトだけでなく、確かな実力を備えたものも存在しており、これ以上なく高コスパなバッグといえる。もちろんデザイン的にも優秀で、いつもの日常に自然となじむものばかり。コスパ視点でバッグを選んでみれば、自分がバッグに求めているものも見つかるかもしれない。

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

カバン、時計、ファッションなど男性のライフスタイルを彩るモノを領域とするライター。デザイナーや職人などモノづくりに関わるキーパーソンへのインタビュー経験も豊富。時代の先端を行く技術やカルチャーにも目を向ける。


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事