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【サッポロ一番でカルボナーラ!?】「塩らーめん」の常識を覆す、プロ考案の“魔改造”アレンジレシピ5選

執筆者:

【メニュー3】粉末スープと魚介の旨み「ボンゴレビアンコ」

麺の硬さと熱いスープから立つニンニクとオリーブオイルの香りが消えてしまわぬうちに、一気に食すべし

【材料】
水菜・・・・・・・10グラム
ニンニク・・・・・1カケ
殻つきアサリ・・・100グラム
オリーブオイル・・大さじ1

STEP1

ニンニクを潰して香りを立たせ、さらに細かく刻むニンニクを潰して香りを立たせ、さらに細かく刻む。水菜を4〜5センチくらいの長さにカット。

STEP2

標準量より半分となる水、250mLが沸騰したらインスタント麺、刻んだニンニクを投入標準量より半分となる水、250mLが沸騰したらインスタント麺、刻んだニンニクを投入。

らにアサリを加え、付属の調味料を振りかけてから麺をほぐすさらにアサリを加え、付属の調味料を振りかけてから麺をほぐす。

STEP3

麺をアルデンテに仕上げ、火を止めたらエキストラバージンのオリーブオイルを加える麺をアルデンテに仕上げ、火を止めたらエキストラバージンのオリーブオイルを加える。

麺を皿に盛り付け水菜をトッピング。このレシピでは、付属の切り胡麻は使用しません麺を皿に盛り付け水菜をトッピング。このレシピでは、付属の切り胡麻は使用しません。

【メニュー3】アサリのうまみたっぷりボンゴレビアンコこれでアサリのうまみたっぷりボンゴレビアンコの完成。今回のメニューはスピード勝負。麺の硬さと熱いスープから立つニンニクとオリーブオイルの香りが消えてしまわぬうちに、一気に食すべし。

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この記事を書いた人

矢作優一(Leonardo 45)

スタイリスト矢作優一(Leonardo 45)

アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。

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