モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年2月号

2026年1月8日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax2月号 付録 アーバンリサーチドアーズ トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【なぜ今、有線なのか?】バッテリーを捨てたスティック掃除機が「最強の解」だった!「SticRL」を体験レビュー

執筆者:

【メリット②】バッテリー劣化もナシ。高額な買い替え不要で長く使えるコスパの良さ

今までコード付きで気になっていた「重さ」と「取り回し」を改善吸引力を上げると、それにともないバッテリーの持ちが悪くなってくるのは現実問題。つまり吸引力アップ=持続力ダウンという公式が成り立ちます。逆に吸引力の弱いモデルでは、やたらと持続力が長い。ところが近年のコードレス機は、確実に吸引力・持続力ともにパワーアップしています。

「掃除したい」と思ったときに今すぐ使えるストレスフリーな設計ですそれにともない重量もアップし、価格もアップするという現実もあります。さらに吸引力・持続力が完全にアップし、ストレスフリーになったかというと、そういうわけでもなく、肝心なときにバッテリー切れを起こしたりしてイライラすることも。そんな掃除のストレスをなくすために、開発されたのが「SticRL」だったのです。コード付きだから掃除中にパワーが弱まることもなく、バッテリー残量や充電時間を気にせず、ストレスフリーで掃除できるのです。

この記事のタグ

この記事を書いた人

90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。

執筆記事一覧


Instagram:@odesama

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事