
「欲しかったのに、気づいた時には売り切れていた……」。 そんな嘆きの声が多く聞こえてきたのが、2026年1月に発売されたスペースワンの「ワールドタイマー」です。 針を持たない近未来的なデザインと、50万円台とは思えない本格スペック。今回は、惜しくも「幻の傑作」となってしまったこのモデルが、なぜそこまで人々を熱狂させたのか、その理由を紐解いていきます。
CONTENTS
【身につけるパワースポット】文字盤は天然翡翠、素材は“904Lステンレス”! 運気もスペックもガチすぎる「中国の王妃ウォッチ」
【ヒットの理由①】グレード5チタン×複雑機構で50万円台という「価格破壊」
スペースワン
ワールドタイマー
¥539,000(完売)
52.7× 41.9mm、3気圧防水、パワーリザーブは 38時間
3色展開
各世界限定200本
本作は、ブランド第3章『Act Ⅲ』を象徴するモデルとして、従来の針式表示を廃した回転ディスクによる革新的な時間表示機構と、世界24都市の時刻を瞬時に読み取れる実用性の高いワールドタイム機能を融合した最新作。
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