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【大人が着るべきミリタリー】中綿なしで春まで使える!アヴィレックス×JSRの初期型「L-2B」は、今の気候に“ちょうどいい”傑作だ

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アヴィレックス×JSR「L-2B」各¥30,800/2色展開

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フライトジャケットといえば「MA-1」が王道ですが、中綿入りでモコモコしてしまうのが悩みどころ。 「もっとスッキリと、春先まで着られるミリタリーアウターが欲しい」 そんな声に応える傑作が、人気セレクトショップ「ジャーナル スタンダード レリューム(JSR)」と「アヴィレックス」のタッグから生まれた。通好みな「L-2B」をベースにした、こだわりの別注モデルをご紹介。

【ウェクスレイ×エストネーション】コラボ第4弾!撥水レザーを纏った「JACOB」と「4WAYスリング」の日本限定モデル

MA-1とはここが違う!春まで着倒せる「L-2B」の魅力

アヴィレックス×JSR「L-2B」 アヴィレックス×JSR「L-2B」

アヴィレックス×JSR
L-2B
各¥30,800
2色展開

そもそも「L-2」とは、「A-2」の後継として1945年に誕生したフライトジャケットのこと。「MA-1」との大きな違いは、中綿を封入していないこと。さらに「A-2」まではレザー製だったフライトジャケットが、当時の新素材であるナイロンに取って代わった最初期のモデルでもある。

数ある中で本作は、1950年代初期に採用されていたL-2Bフライトジャケットをベースに製作。中期以降のモデルとは異なる、希少な「SPEC:MIL-J-7448B」のディテールを再現している。

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