
「生感(なまかん)」という、枕らしからぬネーミング。 そして、売り場で一際目を引くデコボコとした不思議な形状。 ドン・キホーテで見つけた「生感まくら3D」は、一見するとキワモノ商品のようにも見えます。 しかし、実際に購入して1ヶ月使ってみると、長年の「枕難民」生活に終止符を打つかもしれない、とんでもない実力派でした。
【ドンキ】色はヤバいが…味はまともすぎる!? 緑の「アボカドライムドレッシング」が想像を裏切る完成度だった
「生感」って何? ドンキで一番売れている枕が“3D”に進化した
ドン・キホーテ 情熱価格
生感まくら3D
¥6,599(税込)
ドン・キホーテでは、これまでも情熱価格から「生感まくら」を販売していたのですが、昨年11月から同シリーズにマットレスや形状の異なる「生感まくら3D」も販売を開始。

しかしこれまでの「生感まくら」は、独特のもっちり感は支持されている一方、『横向きになると首に圧迫感を感じる』『横向きになると耳が密封された感じになる』といった声もあったそうで、さらに寝心地をよくすべく改良されたのが立体形状の3Dまくら「生感まくら3D」なのです。

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ライター松本果歩
インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなどジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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