
「HOKA」がこれまで積み重ねてきた歴史と、今の時代に求められる機能美。その2つを掛け合わせて生み出したのが「STINSON ONE7(スティンソン ワン7)」です。これは単なる復刻でも、まったくの新作でもありません。過去の名作が持つ安心感と、現代的な感性を同時に感じさせる、新しい立ち位置のハイブリッドモデルとして誕生しました。 足を入れた瞬間に伝わるのは、HOKAらしい包み込まれるような安定感と、見た目を裏切る想像以上の軽さ。その第一印象だけで、この一足が特別であることが分かります。
CONTENTS
【この黒スニーカー、ただ者じゃない】アシックス×Liberaidersの初コラボ!話題のハイブリッドモデル「GEL-KAYANO 12.1」をエディターが試し履き
試し履きしたのは【HOKA/STINSON ONE7】
HOKA
STINSON ONE7
¥27,500(税込)
見た目は大胆で存在感がありながら、履き心地は驚くほど素直。街を歩くときも、自然の中を進むときも、足元に余計なストレスを感じさせません。トレイル対応のタフさを持ちながら、重たさやゴツさを感じさせない絶妙なバランスは、まさにHOKAの真骨頂。ファッションとしても、機能シューズとしても成立するSTINSON ONE7は、ボクらの行動範囲を自然と広げてくれる存在です。
この記事のタグ
この記事を書いた人
ライター本間 新
スニーカーとアメ車、CODを愛するエディター/ライター。年間500足以上のスニーカーを取材し、400本以上のスニーカー記事を執筆している。
Instagram:@homart01
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事


















