【キーボードに16万円は正気か?】「Naya Create」を試してわかった“価格以上の没頭感”…作業効率がバグるほど心地いい
【特徴①】エルゴノミクス×モジュール交換で「自分仕様」にカスタマイズ
「Naya Create」は一般的な1枚ものキーボードと違って、左右で分かれたセパレートタイプ。しかもキーボードの角度もフラットではなく最大約27°まで自分好みに調整可能な不思議な形状。このエルゴノミクス設計が手首や肩への負担を軽減し、没頭するほど心地よく、長時間のデスクワークでも快適にさせるんです。
さらにカーソル操作も「タッチ」「トラック」「チューニング」の3つのモジュールを自由に組み合わせることで、自分好みの仕様にカスタマイズ可能。自分だけの最適な操作体系を構築し、作業効率の爆上がりを実現するのです。
この記事のタグ
この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Instagram:@odesama
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事







