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特集体験レポート

【映像は4Kなのに音は残念…】そんな薄型テレビの弱点を解決。ケーブル1本で激変!老舗オーディオメーカーが作った「テレビ用アンプ」が凄すぎた

執筆者:

「映像が高画質なんだから音も高精細なサウンドがほしい!」という欲求に応えるハンドメイドでメイドインジャパンの本格音響システムを試してきた!

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テレビもゲームも、もはや4Kや8Kが当たり前の時代。視覚で味わうレベルは最高域に達しているのに、「サウンドは追いついていないのでは?」と感じたことはないだろうか。そう感じているあなたは鋭い。実は、薄型テレビの構造上、高精細な映像に見合う「音」を出すのは非常に難しいのだ。そんなジレンマを、ケーブル1本つなぐだけで解決してくれる“魔法の箱”に出会ってしまった。老舗オーディオメーカーが作った、超コンパクトな本格アンプを紹介しよう。

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【課題】映像は4Kなのに、なぜ「音」だけ残念なのか?

高精細なサウンドが美しい映像と一体になったとき、本当の「臨場感」を手に入れることができ、満足度も格段に上がりますテレビモニターに映し出される映像は、ここ数年で劇的な進化を遂げました。動画配信サービスを利用すれば、自宅にいながら最高レベルの美しい映像を楽しめます。しかし、その迫力ある映像に対し、音響のプロたちに言わせると「映像に対して、ふさわしい音質ではない」のが現状です。

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この記事を書いた人

90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。


Instagram:@odesama

Website:https://monomax.jp/

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