【映像は4Kなのに音は残念…】そんな薄型テレビの弱点を解決。ケーブル1本で激変!老舗オーディオメーカーが作った「テレビ用アンプ」が凄すぎた
【解決策】長野の老舗・城下工業が出した「SW TV Plus」
そこで立ち上がったのが、長野県上田市の老舗オーディオメーカー「城下工業」です。「もっと簡単に、誰もが素晴らしい映像と音を同時に楽しめないものか」その想いから開発されたのが、超小型アンプ「SW TV Plus」です。
そもそも「アンプ」って何をするもの?
「アンプ」という言葉は聞いたことがあっても、役割を説明できる人は少ないかもしれません。 語源は英語の「Amplify(増幅する)」。一言で言えば「プレーヤーからの小さな音の信号を、スピーカーを鳴らせるくらい大きくする装置」です。 この「増幅」を、テレビ内蔵の簡易的なものではなく、専用の機器で行うことで、音の密度や迫力が劇的に変わるのです。
この記事のタグ
この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Instagram:@odesama
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事







