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特集体験レポート

【映像は4Kなのに音は残念…】そんな薄型テレビの弱点を解決。ケーブル1本で激変!老舗オーディオメーカーが作った「テレビ用アンプ」が凄すぎた

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【解決策】長野の老舗・城下工業が出した「SW TV Plus」

アンプ単品なら一般販売価格は39,800円そこで立ち上がったのが、長野県上田市の老舗オーディオメーカー「城下工業」です。「もっと簡単に、誰もが素晴らしい映像と音を同時に楽しめないものか」その想いから開発されたのが、超小型アンプ「SW TV Plus」です。

そもそも「アンプ」って何をするもの?

高精細なサウンドを一度でも耳にしてしまうと、もう元の音には戻りたくなくなってしまう「アンプ」という言葉は聞いたことがあっても、役割を説明できる人は少ないかもしれません。 語源は英語の「Amplify(増幅する)」。一言で言えば「プレーヤーからの小さな音の信号を、スピーカーを鳴らせるくらい大きくする装置」です。 この「増幅」を、テレビ内蔵の簡易的なものではなく、専用の機器で行うことで、音の密度や迫力が劇的に変わるのです。

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この記事を書いた人

90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。


Instagram:@odesama

Website:https://monomax.jp/

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