
「ワークマン」「ユニクロ」「無印良品」。 トータルでのコストパフォーマンスが高いと言われるこの3大ブランドで、今一番狙い目なのが「ミニバッグ」です。 共通点は、驚くほどの収納力と、ユーザー目線の価格設定。 790円の隠れた名品から、PC周辺機器も入る多機能トートまで、注目の“秀作”をご紹介します。
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【1万円以下の手ぶらショルダー】驚異の2,970円!“ティッシュ専用ポケット”便利すぎ…お値段以上の「お散歩バッグ」傑作3選
【ワークマン】1,900円。ガバッと開く「変形ギミック」が高収納の秘密
ワークマン
アーバンマルチストレージトート
¥1,900
ワークマン 公式WEBサイト
マチが薄めでスッキリとした印象と高い収納力を両立。2つあるフロントポケットのうちひとつは横に大きく開き、財布やペン、名刺など小物をまとめて収納できる。メイン収納はファスナー付き。約W34×H34cm、約10L

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ライター金山 靖
文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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