【実測検証】「缶もいらなくね?」で生まれたパウチツナの実力
当たり付きにすることで他社との差別化を図った「ラベルレスツナ缶」ですが、どうやら「缶もいらなくね?」と開発担当の方は思ったようで……
「ラベルを手放したツナ缶がついに缶も手放し未来に配慮したパウチ仕様に!」とパッケージに書かれた商品が登場しました。

ドン・キホーテ 情熱価格
ライトツナ(かつお)ノンオイルパウチタイプ、ライトツナ(かつお)油入り水煮パウチタイプ
各¥431(税込)
それが缶レスの商品!
缶ではなく、パウチに入っています。
缶ではなくパウチ包装にすることで、二酸化炭素の排出量を減らすことができるなど、環境にも優しいようです。そして消費者の私たちにとっては缶ごみを減らすことにもつながりますし、缶を洗う手間も省けます。省スペースにもなります。良いことづくしです。
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ライター松本果歩
インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなどジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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