モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年3月号

2026年2月9日(月)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 3月号 付録 コールマン 10大機能トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【タイヤ交換はもうやめた】雪道は? 凍結路は? グッドイヤーの「オールシーズンタイヤ」を3000km走ってわかった“リアルな実力”

執筆者:

サイズは195/65R15~255/40R20まで37サイズをラインナップ

この記事の画像一覧を見る(10枚)

日本各地で厳しい寒さとなり大雪情報が出ているところもちらほら。東京の都心エリアでは積雪があるのは年に数回程度ですが、冬用タイヤに履き替えている人は多いことでしょう。私もそのひとり。毎年12月あたりに夏用タイヤを冬用タイヤに履き替えて、3月あたりに再び夏用へ履き替えています。正直、この作業が結構面倒なんです。

そこで今回、初めて夏用タイヤと冬用タイヤのいいとこどりを実現したオールシーズンタイヤに履き替えることにしました。チョイスしたのはMonoMaxスタッフ周りでも装着車がいる「グッドイヤー ベクター フォーシーズンズ ジェンスリー(VECTOR 4SEASONS GEN-3)」。肝心の走り心地はどうなのか? 雪道や高速道路で試してわかった、3000kmのガチレビューをお届けします。

【緊急検証】大流行「ボンボンドロップ」の“偽物”が粗悪すぎる…絶対騙されないための「3つの見分け方」を徹底解説

オールシーズンタイヤへ履き替えて早くもメリットを享受

夏用タイヤと冬用タイヤのいいとこどりを実現したオールシーズンタイヤ「グッドイヤー ベクター フォーシーズンズ ジェンスリー」に履き替え左が新しく装着するベクター フォーシーズンズ で、右が家の隅っこで保管されていた4シーズン目のスタッドレスタイヤです。オールシーズンタイヤに履き替えたことで、これまで履いていた夏用タイヤとスタッドレスタイヤは処分。履き替えの面倒がなくなるだけでなく、保管場所を確保する必要もなくなりました。走る前から早くもオールシーズンタイヤのメリットを実感!

この記事のタグ

この記事を書いた人

カバン、財布、腕時計、アパレルなどのファッションアイテムから、家電、文房具、雑貨、クルマ、バイクまで、「価格以上の価値あるモノ」だけを厳選し、多角的にお届けします!


X:@monomaxweb

Instagram:@monomax_tkj

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事