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【6万円でも納得】「コレ、本当に最強」肌下-0.01mmまで剃れるのにヒリヒリしない。ブラウンの最高峰が別次元だった/No.1モノ雑誌編集長が選ぶ『センスがいい家電』Vol.7

執筆者:

「剃り心地、使いやすさ、握りやすさ」すべてがパーフェクト!

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見た目に洗練されているのはもちろん、今の時代に求められている機能も備え、心の隙間にピタッとハマる……そんな“センスがいい”家電をMonoMaxの編集長・奥家が紹介する当連載。

今回ピックアップするのは、ブラウンの「シリーズ9Pro+」。使った瞬間、「あれ、うまく剃れてる?」と不安になるほどの優しさ。でも鏡を見て二度ビックリ。その驚きの進化をレポートします。

【冬の天敵、疲れ目・クマを撃退】「目が死んでる」と言わせない!“塗る、温める、震える”最新アイケアを美容ジャーナリストが厳選

約10年ぶりという進化は伊達じゃない!

モノ雑誌の人間として積極的に最新家電を活用してきたものの、深剃りを追求する電気シェーバーは肌荒れへの心配から敬遠していたんです。しかし、「約10年ぶりとなる深剃り刃への大革新」として新・極薄マイクロ刃を搭載したというブラウン「シリーズ9Pro+」を使ってみたところ、従来の常識を覆すやさしい肌当たりに驚愕。「うまく剃れているのか?」と不安を感じるほどだったのですが、実際にはしっかり剃れていて二度ビックリしました。

ブラウン シリーズ9 Pro+(9657cc) オープン価格(編集部調べ:¥60,000前後)ブラウン シリーズ9 Pro+(9657cc) オープン価格(編集部調べ:¥60,000前後)

ブラウン
シリーズ9 Pro+(9657cc)
オープン価格(編集部調べ:¥60,000前後)
問い合わせ:P&Gブラウン TEL:0120-136-343
付属品:シェーバーケース/掃除用ブラシ/5in1 アルコール洗浄システム

「シリーズ9」発売後約10年ぶりとなる深剃り刃への大革新として、新・極薄マイクロ刃を搭載。圧倒的な肌へのやさしさと深剃りを叶え、驚きの「ひと剃り」を実現する。

深剃り刃のアップグレードによって肌下マイナス0.01mmの深剃りを実現し、さらに従来の刃より安定性が45%向上して、安定した剃り心地でなめらかな肌を体験できるとのこと。毎秒300回ヒゲの濃さを読み取って適切な出力に調整する「PRO人工知能テクノロジー」も搭載されていて、ハード・ソフトの両面を相当なレベルに極めているんです。肌への負担が少ないのに剃り残しがなく、夕方になってもヒゲが目立つことなし。これ、本当に最強じゃないすか!

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この記事を書いた人

編集長

2010年よりMonoMax編集部に所属し、2020年より現職。腕時計を中心に、ファッション、クルマ、アウトドア、家電、スポーツなどあらゆるジャンルを担当。モノの背景にあるストーリーや作り手のこだわりをこよなく愛する。『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)には便利グッズ評論家として出演。『ZIP!』『午前0時の森』(ともに日本テレビ)にはモノのプロとして出演するなど、テレビ、雑誌、WEBなどメディアに多数出演中。


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Website:https://monomax.jp/

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