【結論】カスタマイズ性の高い「キャンプギアバッグ」

本来はビジネスやカジュアルシーンでの使用を想定した作りだと思いますが、キャンプでの使用も全然アリだと思いました。タフな作りや構造、収納力の高さを考えてもキャンプ向きですし、自分なりの使い方ができるカスタマイズ性の高さも魅力の1つでした。コーヒーセットを入れたり、ブランケットを収納したり、食器類を入れたりなどなど。使う人によって入れるギアも変化するトートバッグだと思います。
全体の重量や使い勝手の良さを天秤にかけつつ、オリジナリティにあふれたキャンプバッグに仕上げるのも楽しいと思います!
特集・連載記事をチェック!
モノの本当のよさは実際に体験してみたからこそわかるもの。ここではモノマックスのスタッフや編集部員がみなさんに代わって使ってみた、味わってみた体験レポートを公開します!
構成・文/小林知典 撮影/坂下丈洋(BYTHEWAY)
この記事の画像一覧
この記事のタグ
この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事



















