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特集体験レポート

【松屋に“牡蠣”が帰ってきた】白米泥棒がすぎる…新作「牛肉と牡蠣の炒め」に“100円キムチ”を追加する神アレンジが旨すぎる!

執筆者:

小ぶりながらも存在感抜群の牡蠣と格上げされた牛バラの旨みが最高

それではいざ実食。まずは気になる牡蠣を箸で探ってみます。

6粒の小ぶりの牡蠣は存在感抜群小さめの牡蠣が6粒入っていました。同じ商品を注文した同行者の方には4粒しか入っていなかったので、バラつきはありそう。正直なところ、牡蠣自体のサイズはそれほど大きくはありませんが、それはチゲで予習済み!サイズこそコンパクトではありますが、しっかりと牡蠣の濃厚な旨味を感じることができます。

濃厚な旨味を感じる牡蠣牡蠣のほかには、牛バラに玉ねぎのみと比較的シンプルな構成の本メニュー。ともすれば少し寂しくなりがちなこのメニューを一気に格上げしてくれるのが、肝となる“松屋特製オイスターダレ”。オイスターソースをベースとしたコク深い甘じょっぱさが牡蠣から溢れるエキスと混ざり合い、深みのあるソースへと進化しています。

牡蠣の旨味を吸った牛焼肉の濃厚な味わいは、白米がどんどん進む美味しさこの旨味たっぷりのソースをからませた牛肉がまた絶品!いつもの牛焼肉とは一味違う、重厚感のある味わいに変化しています。牡蠣の旨味を吸った牛焼肉の濃厚な味わいは、白米がどんどん進む美味しさです。定食なのでもちろんライス大盛・特盛は無料というのも嬉しいポイント。

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ライター

ウェブメディアを中心に活動。グルメ・ビューティー・おでかけ情報など幅広いジャンルを担当している。女性ならではの視点を活かした記事が特長。趣味は食べ歩きと呑み歩き、キャンプや旅行など。


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