[PR]あのThe Pump テクノロジーを搭載した軽快街履きスニーカーが登場!

「The Pump テクノロジー」を搭載した「ポンプシュプリーム」の2018春夏モデルが登場!

空気でフィット感を調節するという、シューズ界におけるエポックメイキングなディテールとして今なお異彩を放つリーボックの「The Pump テクノロジー」。1989年にバスケットボールシューズに搭載されたのを皮切りに、1994年に発売された「インスタポンプフューリー」はストリートシーンで人気を集めるなど、常に時代とともにあり続けてきました。

そして最新進化形としてお目見えしたのが、ランニングシューズをベースにした「ポンプシュプリーム」。継承されたThe Pump テクノロジーとファッションの融合により、デザイン性だけでなく、かつてない軽い履き心地とフィット感あるシューズに仕上がっています。

 

ポンプシュプリームに搭載される4つのテクノロジー

では、どこがそんなに優れているのか? 4つのテクノロジーを理解することで、その優秀性がわかります。

1. 自分の足に合わせて調節できるThe Pump テクノロジー

なんといっても最大の特徴が、「The Pump テクノロジー」。シューレースなしに空気の力で足にフィットさせる、リーボックが誇る独自技術です。シュータンに取り付けられた半球状のポンプを20回程度プッシュすることで、エアチェンバー内に空気が送り込まれる仕組みです。

2. フィット感をより向上させるエアチェンバー

従来モデルの場合、エアチェンバーはアッパー内部に隠されていましたが、今作ではこれを外側にレイアウト。さらに、足に合わせてストレッチする形状に刷新されました。足の甲からかかとにかけての履き口部分に空気の圧力を加えて、確実にフィットしてくれます。また、ストレッチ性に優れたメッシュアッパーは靴下のような密着感をもたらし、一人ひとりの足の形にフィットします。

3. 安定性を確保するメタスプリット アウトソール

前足部に縦に溝をプラスした、メタスプリット アウトソールを採用。これによって、横方向の動きに対しても地面を的確にとらえられるようにしています。また、前足部とかかと部にはグリップ性と耐摩耗性に優れたラバーを使用。中足部にはTPUプレートを搭載し、安定性を高めています。

4. 軽量性、クッション性を備えたミッドソール

ミッドソールには、新たに開発されたカーボネイテッドフォームを採用。優れた軽量性とクッション性を備えているため、地面に着いたときの衝撃を和らげつつ、次の一歩を踏み出しやすくしています。

 

 パフォーマンス&デザインでアスレジャースタイルにマッチ!

ひと目で「The Pump テクノロジー」搭載モデルだとわかるデザインも刺激的。現代的な着こなしにマッチします。

こちらはブラック。

左上/オールブラック、左中/カレッジネイビー、左下/ホワイト、右上/チョークピンク、右下/クールシャドウ

 

リーボック「ポンプシュプリーム」は各¥14,000(税込)。1月26日より発売開始予定です。

 

さらにフィット感抜群なウルトラニット素材の限定モデルも!

左から、ブラック、ホワイト、クールシャドウ

伸縮性が高くて足に吸い付くようにフィットする独自のウルトラニット素材をアッパーに採用した「ポンプシュプリーム ULTK」も限定販売されます。「リーボック フィットハブ」「リーボック クラシックストア」「リーボック オンラインショップ」のみでの販売で、各¥18,000(税込)。1月19日より発売開始予定です。

 

最新技術を活用し、格別な履き心地のよさを実現した「ポンプシュプリーム」。そのフィット感、一度味わえば忘れられなくなるはずです。

 

リーボック アディダスグループお客様窓口
0570-033-033
reebok.jp

 

取材・文/横山博之 撮影/村本祥一(BYTHEWAY)

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