モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年4月号

2026年3月9日(月)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 4月号 付録 L.L.Bean 調光サングラス サングラスケース メガネクロス
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【時計好き感涙】65年の時を経て奇跡の復活!アキュトロン「電子式音叉腕時計」の圧倒的ロマンにやられた

執筆者:

“電子式らしさ”を堪能できる!

この記事の画像一覧を見る(4枚)

1960年、世界初の電子式音叉時計を生み出し、世界中を熱狂させたアキュトロン。その伝説のギミックが、65年の時を経て「チューニングフォーク スペースビュー 314」として奇跡の復活を果たしました。時計好きライターも感涙する画期的な音叉機構と、最新技術が融合した歴史的タイムピースの全貌をチェック!

【一生モノの腕時計】グランドセイコーの新作「雪白」ダイヤルが美しすぎる!待望の33mm極薄モデルが登場

65年の時を経て奇跡の復活! プロが絶賛するアキュトロン「電子式音叉腕時計」

オリジナルを忠実に復活!

選んだ人:ライター・横山博之さん

時計史におけるエポックメークな発明として知られる音叉式ムーブメント。一度は失われた画期的な音叉機構が、現代に復活するなんて……!1960年、世界初の電子式音叉時計を生み出したアキュトロン自らが、65年の時を経て復活。

滑らかに動く秒針や、360ヘルツの#Fが発する「ブーン」というハム音など、オリジナルを忠実に踏襲。同時に現代の最新技術も駆使していて、歴史を再発見できる一本です!

この記事を書いた人

ライター

カバン、時計、ファッションなど男性のライフスタイルを彩るモノを領域とするライター。デザイナーや職人などモノづくりに関わるキーパーソンへのインタビュー経験も豊富。時代の先端を行く技術やカルチャーにも目を向ける。


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事