
夏のサンダルの代名詞、Teva(テバ)の「ハリケーン」。長年愛されてきたこの傑作が、なんと9年ぶりに劇的なアップデートを遂げた。待望の最新モデル「ハリケーン XLT3」は、ソールの厚みが5mm増したことでクッション性が驚くほど向上。さらに、スニーカー並みの歩行性能を誇るトレイルモデルなど、今季のラインナップはかつてないほど充実している。サンダル選びの正解は、やはりTevaだった。そう確信させる進化の中身を一挙に紹介する。
CONTENTS
【アディダスの名作×最新機能】GORE-TEX仕様で最強に!全天候型「スーパースター」をエディターが試し履き
9年ぶりの刷新!Teva「ハリケーン XLT3」がもたらす異次元の進化
世界で初めてストラップ付きスポーツサンダルを開発したことで知られるTevaは、舗装路からトレイルまで対応するハイブリッドサンダル「ハリケーン XLT3」をローンチ。現在発売中。ハリケーンは、2002年の登場以来ロングセラーを続けているブランドの代名詞的シリーズ。3点でホールドする独自の構造ユニバーサルストラップシステムを軸に、これまでさまざまな機能を積み重ねながら進化してきた。

②前モデル(Hurricane XLT 2)よりトップソールにEVAを5mm追加し、クッション性も向上。
③新しいSpider Rubber® Endureアウトソールとハイクに適した新ラグパターンを搭載し、長時間のトレイルでも優れたグリップ力と耐久性を発揮。
④かかと部分のストラップには、足あたりがソフトなバックパッドを採用。
この記事のタグ
この記事を書いた人
カバン、財布、腕時計、アパレルなどのファッションアイテムから、家電、文房具、雑貨、クルマ、バイクまで、「価格以上の価値あるモノ」だけを厳選し、多角的にお届けします!
Instagram:@monomax_tkj
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
関連記事







