水辺でも滑りにくい伝統のラバーソール
そもそもデッキシューズとは船の甲板(デッキ)で滑らないよう設計された、濡れた場所でも安全な履き心地を提供するシューズのことを言い、1930年代に開発された歴史あるものなのです。その特徴を感じられるのがアウトソール。波状の溝を刻んだラバーソールは滑り止め効果があり、水辺でも性能を発揮してくれます。
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この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
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