モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年5月号

2026年4月9日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 5月号 付録 紀ノ国屋 水に強い トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集体験レポート

【紙袋で水が汲める!?】即乾&超耐久の撥水スプレー「鬼蓮Onibasu」がガチで凄かった!スニーカーの雨対策も解決

執筆者:

【紙袋で水が汲める!?】即乾&超耐久の撥水スプレー「鬼蓮Onibasu」がガチで凄かった!スニーカーの雨対策も解決

この記事の画像一覧を見る(12枚)

アウトドア好きな方は、防水・撥水スプレーを愛用している人も多いのではないでしょうか。仕事柄、外での撮影が多く日頃から新商品をチェックしている“防水・撥水マニア”の筆者が、その圧倒的な即効性に思わず驚愕したのが「鬼蓮Onibasu(オニバス)」です。なんと、紙袋がバケツ代わりになるほどの撥水力を発揮!自衛隊も認める超耐久の神アイテムを徹底レビューします。

【無印隠れ名品】990円で即買い!“ぐずつき天気の救世主”濡れた折りたたみ傘のストレスを消す神アイテムを無印マニアがガチレビュー

雨の日の悲劇を防ぐ!天然素材に必須の「セルフ撥水処理」

「鬼蓮Onibasu」は過酷な環境を想定して開発され、自衛隊への納入実績がある製品アウトドア好きだけど、自称シティボーイでもある筆者。……ボーイなんて歳ではありませんが、イケオジ目指して日頃から小ギレイにしているつもりです。ナチュラルな綿モノ、革モノは大好きですが、これら天然素材は水に弱いという現実があります。

一度の施工で洗濯5回後まで撥水等級5を維持スウェードなんて超水に弱く、スウェード製の靴が雨に濡れようものなら、靴下は完全にそのスウェード色に染まってしまいます。スウェードはスニーカーにもよく使われているので、そんな靴下が染まってしまう経験を誰でも一度はしたことがあるんじゃないでしょうか。そんな悲劇を二度と味わわないように、スウェード製品にはセルフ撥水処理が重要となってくるのです。

この記事のタグ

この記事を書いた人

90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。


Instagram:@odesama

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事