【補助金で軽自動車より安い!?】スズキ新型「eビターラ」は49kWhで399万円~!新国産EV戦国時代に衝撃『小沢コージの遊べるクルマ』
執筆者: 自動車ジャーナリスト/小沢コージ
ステアリングヒーターから2連モニターまで、全車標準装備がてんこ盛り!
e ビターラはスズキ初の量産EVで、欧州やインドまで攻める世界戦略EV。それだけに内外装のクオリティ、デジタル性能ともにすごいのはもちろん、10.25&10.1インチのツインディスプレイなど装備の充実っぷりが半端ない。
外寸はトヨタ ヤリスクロスとほぼ同等なのに大人5人が余裕で座れる上に、ラゲッジ容量は300L前後。
高効率のヒートポンプ式エアコンやスマホの非接触充電、ステアリング&シートヒーターまで全車標準装備。
実は399万円モデルでも大満足の充実装備なのよ!
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自動車ジャーナリスト小沢コージ
愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。
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