【雨も安心の撥水仕様】シップス エニィ「7大機能BIGボストンバッグ」が凄い!MonoMax10月号付録をスタイリストが徹底検証!旅行もジムもこれ1つ
執筆者: スタイリスト/小林知典
スタイリストが提案!BIGボストンバッグのおすすめ活用シーン
活用法① 靴やボトルもすっぽり収まる「ジムバッグ」として
1つ目の提案は、ジムバッグとしての活用法です。「今週もトレーニングを頑張ろう!」と思っても、ウェアにタオル、シューズ、ドリンクボトル……と、ジムの荷物は意外とかさばるもの。
そんな時にこそ、このバッグが頼りになります。必要なギアがこれひとつにすっきり収まり、内側のボトルホルダーのおかげでドリンクの出し入れもスムーズ。シューズもそのまま入る大容量サイズです。
ジムに必要なアイテムを常時このバッグにまとめておけば、準備の手間が省けて忘れ物防止にも役立ちます。
活用法② キャリーバー固定で移動も快適な「1泊2日の旅行バッグ」として
2つ目の活用法は、1泊2日程度の「旅行バッグ」です。おすすめする最大の理由は、スーツケースとの相性の良さにあります。
背面のキャリーバー通しを使えば、スーツケースのハンドルにがっちり固定可能。移動時の負担を大幅に軽減してくれます。
見た目以上に収納力があり、着替えやスキンケアセットはもちろん、カメラ、ヘッドフォン、サングラス、旅先用のスリッパまで難なく収納。
これだけ入れてもまだスペースに余裕があるため、お土産が増えても安心です。急な帰省や週末の小旅行、旅先でのサブバッグとしても重宝します。
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この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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