
昨年リファをはじめとする有力ブランドから登場し、瞬く間に一大トレンドとなった“コンパクトドライヤー”。今年はパナソニックやヤーマン、そして買いやすいモデルでおなじみのテスコムからも待望の新作が相次いで登場し、従来の「重くて大きなドライヤー」からのスイッチングが本格的な加速を見せています! 最新モデルの凄みは、単に軽くて小さいだけでなく、各社独自の先進テクノロジーが惜しみなく詰め込まれている点にあります。今回は美容ライターが太鼓判を押す実力派4ブランドから、いま選ぶべき注目モデルをピックアップ。日々のドライを劇的にラクにしてくれる、最新ドライヤーの進化ポイントをご紹介します!
CONTENTS
【無印良品】20年愛用のマニアが本気で選んだ「お悩み解決グッズ」BEST5!高い棚の引き出しにくさ、風呂場の“シャンプー詰め替え問題”を一発解決する便利グッズとは?
【ヤーマン】本体わずか310gの超軽量!海外電圧対応&20通りの風を選べる「ミーゼ エアリーミー」
ヤーマン
ミーゼ エアリーミー
¥16,500(税込)
コンパクトながら、小型のブラシレスDCモーターを搭載。髪の根元に直進性の風を届け、約1.8m3/分のパワフルな風を実現。また、風温・風量を20通りの組み合わせから選べるのもポイント。マイナスとプラスのWイオンを同時に発生させることでダメージの原因となる静電気も抑制する。
この記事のタグ
この記事を書いた人
美容ジャーナリスト加藤智一
女性誌の美容エディターを経て独立。男性誌・女性誌・WEBの他、様々な媒体で執筆している。著書に『お洒落以前の身だしなみの常識』(講談社)などがある。現在、Yahoo ! ニュースのオーサーとしても活躍中。
Instagram:@tomoichi2000
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
GoogleでMonoMax Webをフォロー!
関連記事








