【スニーカー史に名を刻む永遠の名作】30年経っても色褪せないナイキ「エアマックス95」!さらにデカくなった“伝説のビッグバブル”をエディターが試し履き
執筆者: ライター/本間 新
30年の歴史と幻のプロトタイプが融合!「エア マックス 95」3つの見どころ
筋肉から着想!立体的なグラデーションを描く「サイドパネル」
エア マックス 95の象徴ともいえるのが、波打つように重なったサイドパネルです。人間の筋肉からヒントを得た立体的なデザインに、伝統的な色の切り替えをプラス。見る角度によって表情が変わり、シンプルな着こなしでも足元をグッと引き立ててくれます!
初期試作品の迫力が蘇る!通常よりデカい「BIG BUBBLE仕様」

足元で強烈な存在感を放つのが、大きく膨らんだ「Max Air」ユニットです。初期の試作品に採用されていたデザインを再現したビッグバブル仕様は、見た目のインパクトも抜群。エア マックスらしいクッション性を備えながら、横から見たときの迫力もさらにアップしています!
通気性メッシュ×異素材のコンビで魅せる「90年代ストリート感」
アッパーには通気性に優れたメッシュと、風合いの異なる生地を採用しています。素材の違いが生み出す立体感に加え、足の甲を包み込むシューレースのデザインも見逃せません。スポーティーでありながら、街履きでも抜群に映える仕上がりです!
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ライター本間 新
スニーカーとアメ車、CODを愛するエディター/ライター。年間500足以上のスニーカーを取材し、400本以上のスニーカー記事を執筆している。
Instagram:@homart01
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お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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