
周囲の雑音を一瞬で消し去る静寂のなかに、頭の動きに合わせて立体的で豊かなサウンドが響き渡る……。そんな最上級のオーディオ体験が、なんと1万円台で手に入る時代になりました。今回テストするのは、ファーウェイの新作ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds Neo」です。軽量でミニマルなデザインの中に、ハイレゾ認証やゲーム用サウンドエフェクトなど妥協のない機能を凝縮。これまで無数のイヤホンを試してきたガジェット好きライターと編集部員が実際に触って実力をチェック。「コスパが高すぎる!」と唸らされた、その圧倒的な実力を詳しく紐解いていきましょう。
CONTENTS
【充電しながらSDカード転送】背面にピタッと密着「スマホの容量不足を一発解消」する6in1カードリーダーの実力を検証
ファーウェイの高コスパ新作イヤホン「HUAWEI FreeBuds Neo」
ファーウェイ
HUAWEI FreeBuds Neo
¥17,380(税込)
ノイズキャンセリング機能のほか、高音質コーデックLDACに対応。ハイレゾ認証も取得し、繊細で豊かなサウンドが楽しめます。空間オーディオ機能とゲームモード専用のサウンドエフェクトを新搭載。立体感と臨場感にあふれるサウンド体験ができます。

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この記事を書いた人
ライター金山 靖
文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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