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特集体験レポート

「1万円台はコスパ高すぎ…」ファーウェイの新作イヤホンをガジェット好きが検証!空間オーディオの臨場感を本音レビュー

執筆者:

ファーウェイ「HUAWEI FreeBuds Neo」

この記事の画像一覧を見る(7枚)

周囲の雑音を一瞬で消し去る静寂のなかに、頭の動きに合わせて立体的で豊かなサウンドが響き渡る……。そんな最上級のオーディオ体験が、なんと1万円台で手に入る時代になりました。今回テストするのは、ファーウェイの新作ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds Neo」です。軽量でミニマルなデザインの中に、ハイレゾ認証やゲーム用サウンドエフェクトなど妥協のない機能を凝縮。これまで無数のイヤホンを試してきたガジェット好きライターと編集部員が実際に触って実力をチェック。「コスパが高すぎる!」と唸らされた、その圧倒的な実力を詳しく紐解いていきましょう。

【充電しながらSDカード転送】背面にピタッと密着「スマホの容量不足を一発解消」する6in1カードリーダーの実力を検証

ファーウェイの高コスパ新作イヤホン「HUAWEI FreeBuds Neo」

「HUAWEI FreeBuds Neo」のケース

ファーウェイ
HUAWEI FreeBuds Neo
¥17,380(税込)

ノイズキャンセリング機能のほか、高音質コーデックLDACに対応。ハイレゾ認証も取得し、繊細で豊かなサウンドが楽しめます。空間オーディオ機能とゲームモード専用のサウンドエフェクトを新搭載。立体感と臨場感にあふれるサウンド体験ができます。

シルバーの本体はメタリックなデザインイヤホンとケースを合わせた重量は約41gと軽量。ミニマルなデザインも採用しており、快適な使い心地を実現しています。使用時間は、充電ケースとの併用で最大約40時間。イヤホン単体で最大10時間使用が可能(ノイズキャンセリングOFF時)。ノイキャン使用時は充電ケース併用で最大24時間、イヤホン単体で最大6.5時間。10分の充電で最大4時間使用できる急速充電にも対応しています。

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この記事を書いた人

ライター

文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。


X:@kuunelu5963

Website:https://monomax.jp/

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