[PR]強さ・美しさ・使いやすさを兼ね備えたG-SHOCK MTG-B1000登場!

上「MTG-B1000-1AJF」¥90,000(税抜)、左「MTG-B1000B-1AJF」、¥100,000(税抜) ケースサイズH55.8×W51.7mm、20気圧防水、Bluetooth搭載×電波ソーラー

近年、メタル素材を使ったモデルに人気が集まりつつあるG-SHOCK。しかしそのテーマを語るのなら、1999年から「メタルと樹脂の融合」を実現させてきた「MT-G」は見逃せません。今季は3年ぶりとなる新作「MTG-B1000」が登場! 新たな耐衝撃構造や妥協のない仕上げによって、これまでにない魅力を創出しています!

 

ダウンサイジングでより使いやすさがUP!

左がMTG-S1000、右が新作のMTG-B1000。インパクトや迫力を求めるのなら左、収まりのよさなら右がいい。

2013年に発売された「MTG-S1000」との大きな違いのひとつは、2.8mmのダウンサイジングを果たしたこと。メタルケースを支えるジョイントを、4本のパイプから2箇所のフレームに変えたことでケースの小径化を可能にしています。数値で現してみるとほんの小さな違いにしか思えないかもしれませんが、実際に着用してみればひと回り以上の大きさの違いを感じます。

ダウンサイジングしたことで生まれる効果は、落ち着きが求められる着こなしにより合わせやすくなったこと。過度なギラツキがないから、オンシーンにも着用できます。

ケース厚もダウンサイジング。MTG-S1000は15.5mm、新作のMTG-B1000は14.4mmと、1.1mm薄くなりました。

 

ザラツ研磨による最高レベルの仕上げ!

カジュアルウォッチと一線を画すのが、メタルパーツの美しい仕上げ。たとえばベゼルのエッジ部分などの斜面には、職人の手によるザラツ研磨で平滑度の高いミラー面を創出。さらには美しい筋目を現すヘアライン加工やメリハリの利いた凹凸を生み出すリューズのナーリング加工、ビス穴の内側まで丁寧に磨き上げたホーニング加工など、実に手が込んでいるんです。

 

MTG-B1000は新構造や先進機能も満載!

優れた性能はまだまだあります!

より強固さを増した新構造のバンド接続部!

バンドの根本に強固なファインレジン製パーツを組み込み、そのうえでメタルパーツと大型ボルトによってケースと連結。強度が大幅に増しています。

暗所でも安心なスーパーイルミネーター!

輝度に優れたLEDライトを装備。ライトは7時位置に配置され、ボタンをプッシュすると文字盤全体を照らし、暗所において優れた視認性を発揮。

より耐久性を高めたケース素材&構造!

ベゼルや裏蓋、バンド接続部のピースを連結したボックス状のSSフレームに、炭素繊維強化樹脂のインナーケースを配置する仕組み。すぐれた耐衝撃性を実現しました。

スマホ連携で時刻修正も簡単!

Bluetoothによってスマホとの連携が可能。専用アプリ「G-SHOCK Connected」を使えば、スマホ探索や自動時刻修正、タイマー・アラーム設定などができます。

 

多くの魅力が詰まった新MT-Gは、6月15日発売予定。G-SHOCKの未来がここにあります!

カシオ計算機
03-5334-4869
http://g-shock.jp/

 

取材・文/横山博之 撮影/村本祥一(BYTHEWAY)

 

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