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MonoMax 10月号

9月9日(水)
900円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

今呑むべき“最旬”日本酒(MonoMaster5月号は絶賛発売中!)

今、日本酒には新たなトレンドの波が押し寄せているんです!

ただいま絶賛発売中のMonoMaster5月号では、最新の日本酒について大調査。

今呑むべき“最旬”の日本酒をご紹介しています。

地元由来の新酒米が続々登場!

日本酒の原料である酒造好適米と聞いて真っ先に思い浮かべるのが、「山田錦」ですが、

ここ最近、都道府県が独自にお米を開発する動きが活発化しているんです。

その理由は、日本酒業界において、独自性を打ち出した酒造りを目指す声が高まっていることが一つ。

もう一つは、地元の原料にこだわる「テロワール」というワイン文化が、海外において日本酒にも求められているから。昨年から今年にかけても新しい酒米が続々デビューしているんです!

そこで、以前から地元の酒米を使った日本酒造りを行っている岩村醸造さんを、日本酒通で有名な俳優の升毅さんが訪問。酒蔵を見学したり、試飲したり、その魅力に迫っています!

左から、『女城主 生にごり酒』¥1,450(税込)。冬季限定。『女城主 純米吟醸生』¥1,960(税込)。『しぼりたて生原酒』¥1,500(税込)。冬季限定。問/岩村醸造●0573-43-2029

そのほか特集では、プレゼントしたら喜ばれること間違いなしの、まるで見た目がワインボトルのようなおしゃれな日本酒などなど、盛りだくさんの内容でお届けしていますので、詳しくは本誌をチェックしてみてください!

目印は、こちらの表紙です!

 

 

 

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