
ホンダ フリードが「This is サイコーにちょうどいいホンダ!が質感までちょうどいいホンダへ進化!!」

ワイルドSUV風の「クロスター」はフリード初の3ナンバーボディに突入

アルミ調のリアデコレーションパネルを合わせて道具感を強調

新フリードは、e:HEVを搭載するために全長が従来モデルよりも4.5㎝伸びて4.31ⅿとなった

標準ボディがよりシンプルで前後バンパーがエグられていない「エアー」へ進化

トヨタ シエンタと人気を二分する電動スライドドア付きコンパクトミニバン、ホンダ フリード

電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド、フルLEDヘッドライト、7インチデジタルメーター、機能強化ホンダセンシングを標準装備

電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド、フルLEDヘッドライト、7インチデジタルメーター、機能強化ホンダセンシングを標準装備

上級エアーEXグレード以上はクラス初のリアクーラーを装備

充実のラゲッジスペース。フルフラットにもできる

1.5Lハイブリッドが従来の7速DCT+1モーター式から、ホンダ流2モーターシリーズハイブリッドのe:HEVに全面進化

小沢コージ。愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト