
MAZDA ROADSTER COLLECTIONの第三弾としてコラボスニーカー「SP-MX5」が登場

ロードスターの象徴である「人馬一体」を体現した「クロスボディバッグ」

ロードスターの軽快さと遊び心を感じさせる「ジャケット」

マツダと同じ広島生まれでハンドメイドにこだわるスピングルとのコラボで誕生

マツダ ロードスターは1989年に誕生。その後、現在の4代目まで生産が続いている

マツダ、スピングル共に、製品に対する妥協は一切なく、企画のスタートから製品誕生まで約2年を有したという

ソールの裏面には、ロードスターの海外でのモデル名MX-5(北米ではMX-5 ミアータ)を想起させる「5」が型抜きでレイアウトされている

スピングル SP-MX5 価格は各¥26,500

シューズボックスも特別仕様で、歴代のロードスターの線画をモチーフにしたグラフィックが描かれている