
主食としても、お酒のおつまみとしてもかなりイケてる塩らーめんチャンプルー

「サッポロ一番 塩らーめんの激うまアレンジ」ド定番の袋麺が沖縄料理に激変! フードスタイリスト考案の塩らーめんチャンプルー!

粗挽ソーセージの皮のパリッとした食感と、皮が破れたあとにこぼれ出てくる肉汁が味の決め手となる塩らーめんチャンプルー

盛り付けできたら、「サッポロ一番 塩らーめん」に付属の切り胡麻をまぶします

付属調味料を1袋まるまる入れてしまうと、仕上がりは塩分多めでかなり濃いめの味になるので調整が必要です

湯切りのときに鍋を揺すりながら麺をさらにほぐすようなイメージで

あまり長時間茹でると粗挽きソーセージの皮が破れてしまうので、茹で時間は短く

粗挽きソーセージを入れ、ここではじめて麺をほぐします

水洗いしたもやしを投入し、このタイミングでもまだ麺をほぐしません

ニンジンの色が変わった、もしくは少しクタッとしたという変化が見えたら小ネギを投入

茹でるとき、ニンジンの変化に注意してください

500mLの水が沸騰したら、インスタント麺を投入し、すぐにはほぐしません

小ネギではなくニラでも代替え可能です

サイス感としては、のちほど登場するもやしに揃える感じでニンジンを千切り

スープが決め手の「サッポロ一番 塩らーめん」なのに、汁なしメニューってありなの?