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特集編集長が注目する新作「コレ買いです」

【iPhone 17 Proを守るならコレ一択】四隅の“バウンス”が仕事しすぎ!3回落としても無傷だったケースティファイの「最強ケース」/No.1モノ雑誌編集長のお墨付き『コレ買いです』Vol.145

執筆者:

ケースティファイの「バウンス ケース」

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モノ・トレンド雑誌売上No.1「MonoMax」の編集長・奥家が、今一番気になるモノを紹介する連載企画「コレ買いです」。 今回ピックアップするのは、私が手に入れたばかりの相棒「iPhone 17 Pro」を託したスマホケース。過去に何度も私のスマホをクラッシュの危機から救ってくれた、ケースティファイの「バウンス ケース」の魅力に迫ります!

大切なスマホを何度も守ってくれた信頼のスマホケース!

スマホ、それが存在しない世の中なんて想像できないですよね。私もモノ雑誌編集長という立場もあって常に最新モデルへと渡り歩き、公私ともに最新テクノロジーの恩恵に預かってきました。24時間、片時も離れられない存在……でもそれだけ一緒にいるからこそ、アクシデントも起きるんですよね。手が滑ってしまったり、屈んだときに胸ポケから滑り落ちたり。大切なデータが入っているし、とてもお高い相棒ですから、壊してしまうようなことがあれば精神的・金銭的ショックは計り知れません。

実際、前に所有していたiPhone 16 Proも3~4回は硬い地面の上に落としてしまったことがあるのですが……ショックを受けずに済んだのは、ケースティファイのスマホケースに入れていたからでした。

ケースティファイ バウンス ケース MagSafe対応(iPhone 17 Pro) ¥12,100(税込)

ケースティファイ
バウンス ケース MagSafe対応(iPhone 17 Pro)
¥12,100(税込)
※トップ画像のストラップは2-in-1 ユーティリティストラップ ¥9,020(税込)

ケースティファイは「楽しくなるテックアクセサリー」を提供し、注目度が高まっているブランドです。

香港とロサンゼルスに拠点を置くCASETiFYは、世界中に洗練された商品を提供する国際的なブランドです。2011年、iPhoneの登場がCASETiFYの共同創業者兼CEOであるWes Ngに、最初のインスピレーションを与えました。(後略、公式Webサイトより)

村上隆、デヴィッド・シュリグリーといった世界的な現代アーティストやイラストレーター、さらにはBTSなどK-POPグループとのコラボも継続的に行われていることでも話題に。各主要都市には製品をズラッと並べたポップなオリジナルショップがあり、それでこのブランドを知った人も多いのではないでしょうか。

そしてなによりもすばらしいのが、落下衝撃からスマホをしっかり守ってくれる、比類なき保護性能を備えていることです。この間、iPhone 17 Proに買い替えたのですが、やはりケースティファイの「バウンス ケース」を装着することにしたんです。

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この記事を書いた人

奥家慎二

編集長奥家慎二

2010年よりMonoMax編集部に所属し、2020年より現職。腕時計を中心に、ファッション、クルマ、アウトドア、家電、スポーツなどあらゆるジャンルを担当。モノの背景にあるストーリーや作り手のこだわりをこよなく愛する。『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)には便利グッズ評論家として出演。『ZIP!』『午前0時の森』(ともに日本テレビ)にはモノのプロとして出演するなど、テレビ、雑誌、WEBなどメディアに多数出演中。

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