
一目見たら忘れられない、まるで生き物のような佇まい。 今、スニーカーシーンで異彩を放っているのが、オークリーとLA発のクリエイティブ集団〈ブレインデッド〉がタッグを組んだ「OAKLEY FACTORY TEAM」の新作です。 その名は「IBEX(アイベックス)」。あばら骨を思わせる有機的なデザインと、オークリーのテクノロジーが融合した“履くアートピース”の魅力に迫ります。
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試し履きしたのは【OAKLEY/IBEX "OAKLEY FACTORY TEAM / BRAIN DEAD】


OAKLEY
IBEX "OAKLEY FACTORY TEAM / BRAIN DEAD
¥35,200(税込)
2024年秋冬コレクションのDROP3で発表されたIBEXは、アウトドアの機能性を軸にしながらも、ストリートでの存在感を強く意識した新しいシルエットが特徴です。一目見ただけで印象に残る独特なフォルムは、自然物から着想を得た有機的なデザインによるもの。
無骨さと未来感が同居した佇まいは、山やフィールドだけでなく、都市の風景にも違和感なく溶け込みます。履く人の行動範囲を広げ、日常から非日常までシームレスにつなぐ1足です。
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この記事を書いた人
ライター本間 新
スニーカーとアメ車、CODを愛するエディター/ライター。年間500足以上のスニーカーを取材し、400本以上のスニーカー記事を執筆している。
Instagram:@homart01
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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