
「A BATHING APE®(アベイシングエイプ)」と聞くと、青春時代を思い出す“裏原世代”の方も多いのではないでしょうか。 そんな憧れブランドのアイテムが、雑誌『smart』3・4月合併号の付録として登場しました。 今回のアイテムは、「キャリーケースにセットできる!ビッグボストンバッグ」。 付録とは思えないクオリティと、2026年SSの新作パターンを採用したデザイン性。 「これは見逃せない!」と即ゲットした筆者が、今回はあえて「ジムバッグ」としての実力を検証してみました。
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【検証】29Lの実力は? BAPE付録ボストンを「ジムバッグ」として使ってみた

smart 3・4月合併号
A BATHING APE®ビッグボストンバッグ
サイズ:H26×W44×D18cm、ハンドル全長:68cm
ボストンバッグといえば、旅行などにも対応できる大容量さがポイントですが、旅行の時だけの出番だとちょっともったいない気も。せっかくなら日常的に使いたいなと思い、コレはピッタリだと感じたのがジムバッグとしての使い方です。
【容量】シューズも着替えも丸ごと収納。1泊旅行も余裕の29Lサイズ
では実際に使ってみてよかった点を挙げていきます。まず最初にお伝えしたいのは、大容量だというところ。29Lの大容量サイズで作られているため1〜2泊の旅行などに適したサイズになっています。これによりウェアはもちろん、トレーニングシューズまでスッポリと全て収納できるんです。
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この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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