
打ち作業のプロたちに一目置かれるハイスペックブランドの新作が「Q1 HE 8K」

お高めキーボードの最新モデル、Keychron (キークロン)の「Q1 HE 8K」を試し打ちできる機会があり、買ってしまおうかと悩んでいる昨今なのです

ポーリングレート8 KHzで爆速入力! 日本語配列だから思考を止めずに打ち込める磁気キーボード「Keychron Q1 HE 8K」がいま欲しい!

日本語ユーザーならいままで通りの使い慣れた感覚で文字を打ち込め、しかもポーリングレートは8000Hzと爆速入力可能

ゲームや文字打ち作業などで思った通りに打ち込める高精度な入力を求めている人は、Keychronのキーボードを持っていなかったとしても、一度は「買ってみようかな?」と悩んだことがあるでしょう

「Q1 HE 8K」は「磁気キーボード」を採用しているのですが、物理的な接点がなく、キースイッチを押し込むことで内部の磁気センサーが押し込みの深さを検知し、入力されるという仕組み

一般的な1,000Hzキーボードと比べて8倍の入力情報を処理できるので、キーボード操作とモニター間に生じる遅れを感じさせないのです

「Q1 HE 8K」はアクチュエーションポイントを0.1〜3.35mmの範囲で調整可能で、0.01mm単位の高精度検知に対応

ダブルガスケット構造とスクリューインPCBスタビライザーにより、打鍵時の衝撃やブレを抑え、自然で安定した打鍵音と押し心地を実現

テンキーなどを排除した75%レイアウトが採用されていて、マウスをキーボードに近い位置で操作できるので、作業効率も爆上げ

思考のテンポを崩したくない仕事や開発作業、超高速で正確な入力を求められるゲーマーにとっては、やはり有線専用モデルが最適解

物理スイッチでOSを切り替えられるので、winユーザーでも、macユーザーでもどちらにも対応