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    2022/10/05 22:00

    ロボット掃除機は今が買い時!?ゴミ収集からモップの洗浄・乾燥まで全自動化した高コスパモデルに注目!

    エコバックスジャパンは、ゴミ収集からモップの洗浄・乾燥までを全自動化したクリーニングステーションがセットになった「DEEBOT T10 OMNI」をローンチ。9月24日より、公式直販サイトや公式Amazon店にて販売を開始しました。

    エコバックスのロボット掃除機

    「DEEBOT T10 OMNI」¥149,800
    掃除機本体W362×D362×H103.5㎜、ステーションW430×D448×H578㎜/最大稼働時間260分(静音モード)

    「DEEBOT T10 OMNI」は、水拭き掃除もできる高性能ロボット掃除機「DEEBOT T10」に、ロボット掃除機本体内のごみ収集、水拭きタンクへの給水、汚れたモップの洗浄、熱風乾燥までを自動で行なう「OMNI全自動クリーニングステーション」をセットにしたモデル。

    エコバックスのロボット掃除機
    「OMNI全自動クリーニングステーション」は、これまで同社のフラッグシップモデル「DEEBOT X1 OMNI」にのみ搭載していましたが、導入費用を比較的抑えながら掃除の全自動化を体験できるようにという想いで、本品を商品化したとのこと。

    エコバックスのロボット掃除機
    今回セットするロボット掃除機本体「DEEBOT T10」は、吸引力を従来品の3000Paから5000Paへアップグレード。
    水拭き用に、床に密着させてベタつきを軽減する加圧回転式デュアルモップ「OZMO TURBO 2.0」を採用しています。

    エコバックスのロボット掃除機
    AIを駆使した障害物回避システム「AIVI 3.0」を搭載しており、障害物の大きさや位置だけでなく、スリッパやケーブルといった障害物の種類を識別し、ペットなどの動くものも認識して回避。
    独自マッピングシステム「TrueMapping2.0」によって、清掃の最短ルートを効率的に算出します。

    エコバックスのロボット掃除機
    さらに独自の音声アシスタント「YIKO」を組み合わせることで、スマートスピーカーと連携することなく、掃除機に直接話しかけるだけで音声操作も可能に。
    音声操作は、掃除の開始タイミング指示や、詳細な掃除エリアの指定に対応しています。
    掃除機本体に120万画素RBGカメラと、高感度HDR148度広角カメラを内蔵しており、専用アプリを使えば、家にいるペットや子どもの様子の確認や、留守中の家族と会話したりする見守りカメラとしても使えます。

    =詳しい情報はココをチェック!=
    エコバックスジャパン公式サイト
    https://www.ecovacs.com/jp

    MonoMax編集部

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